変則的な一週間。日曜日で休み一日出て昨日は休み。体は楽ですが何か落ち着かない。

昨日は映画「セッション」を見、小説を2冊読破。普段なかなか出来ないことをまとめてやれました。

そして夜はある物の製作を続けている。不器用な自分には過酷ではあるのですが一度決めたことは最後までやらねばの心境でいます。今、8割くらい完成しています。

それはさておきまして。今日、以前お世話になりましたお客様から電話をいただきまして近所で塗装してもらいたい人がおられるので話を聞いてあげて欲しいとの事。

新規のお客様。約束の時間ぴったりに伺いますと「時間ぴったりに来られた」と第一声。

名詞をお渡しすると「三浦さん。お母さんと同級生だったよ。」と。以前にもこういった方が何人かいらっしゃって母が亡くなったことを話すと本当に残念がられました。亡くなっても何故かこういう巡り会わせが多く母には感謝。そして同級生の心の中に生きている現実をうらやましく思います。

生きていたら80代。なのにこちらのお客様はすごく元気。家の壁もご自分で数年前まで塗っておられたんだそうです。感心しました。

今度、見積もりが出来上がりましたら又、訪問させていただきます。宜しくお願い致します。


それでは明日も一日、頑張っていきまっしょい!