一通の手紙で大蔵大臣の夏は終わった。イオン日吉津で見てからというもの日本エレキテル連合の「イヤだ、ヤメてよ!ダメだったら~・・・」を日常的に会話の中に取り入れている最近の大蔵大臣。正直しつこいと思っていました。そんな折り、7月から出場を目指し日夜練習を重ねていた大会の返事が届いた。
NHKのど自慢 米子市公会堂8月24日(日)の出場落選の通知。定員を上回る13128通の応募があったそうです。日夜、キャンディーズの「年下の男の子」の歌と踊りのレッスンを重ね(仲間の人たちはその気がなかったようですが)準備万端でしたが残念。ゲストの氷川きよしの歌を選んだ方が良かったかしらと絡みの練習にも余念がありませんでした。
こうなったら観覧希望の当たり通知を待つしかない!と言っています。
更に、「新婚さん、いらっしゃい!」の米子市公会堂での公開収録はなかなか応募が無いみたいね~」と言い出す始末。まさか出場を狙ってるんじゃないのか!考えている事が解りません。
まだ夏は終わっていない。そんな面構えです。
それでは明日も一日、頑張っていきまっしょい!

