米子市福万のF様邸現場。この日は板金屋さんが屋根工事に入っていました。午後の休憩の一こま。
日陰で大工さんたちと施主様からの差し入れの大きなスイカをよばれる。
木陰で休むとセミの鳴き声が一段と大きく聞こえる。
吉田拓郎の「夏休み」を口ずさむ。もう7月も終わりか。大人の夏は体力も必要ですがあっという間ですね。
同じ敷地には栗が落ちていました。えっ、もう秋?勘違いしそうな感じです。その横では小川が流れているます。昔、親父のの里の今在家の家に遊びに行った記憶が蘇ります。
そして昨日は代休をいただきました。なんだか田舎、自然にものすごく触れたい衝動にかられまして行く先も考えずに人里離れた湖、川、山。自然の空気をたっぷりいただきました。
新鮮な気持ちになり時間が子供時代の夏休みに戻ったような感覚。リフレッシュ出来ました。
来週末には横浜から長女も帰って来るとか。楽しみも増えてきます。
それでは今日も一日、頑張っていきまっしょい!


