米子市錦町のO様邸の工事が完成しました。







雨、雪、風。この季節には当たり前の自然現象。工期は予定通りにいきましたが毎日が天気予報とのにらめっこ。結構神経を使います。でも毎日O様からいただく言葉「よくしてもらって」が何よりの励みになっていました。本当にありがとうございました。



10月のブログに載せた思いでのレコード特集、それから一月半叫びPART 2まで空いてしまいました。

今回は青春真っ只中の時代のレコード。それもカラオケで現在も非常によく歌う曲ばかりピックアップしました。この中には1曲行方不明になった十八番の曲「酒と泪と男と女」がありません。残念ガーン

この季節になると必ず僕でなくても誰かが歌う甲斐バンドの「安奈」。萩原健一ことショーケンの「大阪で生まれた女」、




柳ジョージとレイニーウッドの「青い瞳のステラ、1962年夏・・・」。ダウンタウンブギウギバンド「身も心も」。ハウンドドッグ「嵐の金曜日」。もんたよしのり「ダンシングオールナイト」。佐野元春「SOMEDAY]。ツイスト「あんたのバラード」。中村雅俊「恋人も濡れる街角」。山崎ハコ「グッバイ横須賀」。研ナオコ「あばよ」。トランザム「あゝ青春」。中島みゆき「アザミ嬢のララバイ」。安全地帯「ワインレッドの心」。岸田智史「きみの朝」。松山千春「旅立ち」などなど。どれもフレーズが流れると歌詞が黙っていても口から出る歌ばかり。ウルトライントロドンをしてもらえばすぐに答えれますよ。

どれもちょっと暗い感じの歌が多いでしょうか?歌いやすいというのもあると思います。

今回はカラオケで歌う曲を中心にピックアップしてみました。続きはPART 3にて(いつになるかわかりませんが)。

それでは、今日も一日、頑張っていきまっしょい!