僕の一日


僕の一日


米子市泉のお客様の敷地の鉄板の敷き直しに行かせていただきました。この時期ならまだ勘で運転出来るのですが雪が降り積もって地面が見えないような時は、タイヤ、ボディーに擦り、故障の原因にもなります。


僕の一日


僕の一日


僕の一日


僕の一日


僕の一日


整地を兼ねて周辺の雑草も処理、鉄板を滑らかに敷き直しました。様子をみていただきたいと思います。


話はポンと飛びますが(いつもの事ですが)、前々から応援していた山陰の歌姫「六子」さんが一昨日、松江在住の一般の方と入籍をしたと発表がありました。突然の事でびっくりしましたが本当にうれしくおめでたい気持ちでいっぱいになりました。このブログでも度々ライブの事など紹介させていただいておりますが「六子」さんとの出会いは今から5年ほど前になります。当時、休職中でこれから先の事を模索し、悩んでいると、ある日曜日の新聞の折り込みに弓ヶ浜公園で「医療生協祭り」のコーナーでライブがあり、家にいてもと言う事で大蔵大臣と出掛けました。名前は聞いた事があったのですが歌はその時、初めて聴きました。その時、心を強く揺さぶられました。当時、22才くらいだったと思いますが娘と同じ年の子がこんなに歌を人に聴かせるんだ。1曲1曲心に染みました。

その時のラストかアンコールの曲がつい先日、産業体育館のアンコールで歌われた曲で「夢の坂」という曲でした。この曲、ほとんどライブでも年一回のリサイタルでも歌われていない私にとってはすごく思思い出の曲で勇気をもらった曲なんです。紹介させていただきます。



僕の一日



  「夢の坂」

この坂を登ればどんな夢を見るの

いくつもの坂を越え

その果てに夢を見る

大きな夢  小さな夢

どの夢も坂の上にだけ咲く

さあ歩け  さあ歩け

いくども転げながら

さあ歩け  さあ歩け  夢の坂を


その坂の上にはどんな花が咲くの

坂を越え流した涙に花が咲く

大きな花  小さな花

どの花も坂の上にだけ咲く

さあ歩け  さあ歩け

あなたの花を咲かせて

さあ歩け  さあ歩け  夢の坂を


さあ歩け  さあ歩け

いくども転げながら

さあ歩け  さあ歩け  夢の坂を

さあ歩け  さあ歩け

あなたの花を咲かせて

さあ歩け  さあ歩け

夢の坂を  夢の坂を


こういった歌です、「さあ歩け」がとても心を揺さぶってくれました。マニアックな話題ですいませんでした。


さあ、週末、今日も一日頑張っていきまっしょい!