今月のチラシの写真。「古代ハス」です。撮影は勿論、社長の西田 修です。
名前からして夢があっていいですね!彦名の米川沿いの辺りで見られるそうです。
別名「大賀ハス」とも言われているそうで大賀一郎博士が発掘されたハスの実の発芽育成を自宅で試み3粒のうち1粒が育ちピンク色の大輪の花を咲かせた。それが大賀博士の大賀を取って大賀ハスと言う名の由来だそうです。是非、一度実物をご覧になってはいかがでしょうか
今日はここでは終われません
社長よりあと二つ紹介があります![]()
一つめは、これ。解りますか?これは「ハンゲショウ」と言います。ハンゲショウと片仮名で書かれるとなんなんですが「半夏生」、「半化粧」とも書かれています。それぞれ意味があるのでしょうがこの写真を見るにつけ「半化粧」がピッタリのような気がします。葉っぱが全部白化されるのでなく部分的に白く化粧を施している、そんな風に見えます。ちょっと失礼な表現かもしれませんが子供の頃、海に泳ぎに行って晩がた水泳パンツを脱ぐと真っ黒に日焼けした身体から真っ白い、お尻が現れる![]()
夏らしい思い出。これでは「半けつ生」ですね。
最後は王道を行く「ひまわり」。社長は今日、新聞のコラムを見て「風と共に去りぬ」の話をされていましたが、こちらはソフィアローレンとマルチェロマストロヤン二主演の「ひまわり」を思い出しそうです。
地平線のどこまでも咲き誇るひまわり。夏の美しさ、元気さの象徴ではないでしょうか?
暑い夏よ向かって来い!そんな気持ちになります
まだまだ沢山の写真はあったのですが今回はこの3種を紹介させていただきました。
「まめなかや」 「まめですよね社長は。」 こんな看板が目についたので載せてみました。
「まめな写真」「こだわりの写真」をこれからもどんどん載せていきたいと思いますのでお付き合いの方、宜しくお願い致します




