今月のチラシの写真です。かれこれ今月で社長の写真の掲載も6回目になるでしょうか。今月のタイトルは「粟島神社横 中海 コブハクチョウ降り立つ」です。





コブハクチョウは欧州、中央アジアを中心に生息し、繁殖のため渡りをする。オランダの黒鳥。ハクチョウの中でも優雅な姿が好まれ古代ローマの頃から飼育が始まっていた。中世では「王の鳥」と讃えられたそうだ。





日本では1952年に飼い鳥として、ヨーロッパから移入したものが公園や動物園などで飼育された。そういったこのコブハクチョウが米子にいるとは、百聞は一見にしかずではないが、一度この写真を通じてではなく実際のコブハクチョウを探して見てみられてはどうでしょうか?  以上 三浦レポーターがお送りいたしましたグッド!