昨日は旧中山町の羽田井に行き、稲こきの手伝いをさせていただきました。本当に手伝いになったのか疑問ですが人一倍汗をかいたのは、まぎれもない事実です。
田植えの手伝いには行った事があるのですが、この稲刈り、稲こきの時期は仕事で来れた事がなかったのです。70才を過ぎた義父さん、義母さんが夫婦二人でこんなしんどい作業をしていたのかと思うと、毎日食べていた、お米の有難さに感謝の気持ちと、申し訳ないの気持ちでいっぱいになりました。これからも、出来る限り手伝いさせてもらおうと思います。稲こきから帰り、夜、専務と大山のお客様の別荘に打ち合わせを済ませ、帰宅したら爆睡してしまいました。 おそらく、ものすごいイビキではなかったかと思います