ブログネタ:空腹と睡魔、どっちがキツい?
参加中 お腹空いていると、無性に腹立たしくなる時もありますが、今の日本では、死ぬ直前まで飢えるということはないでしょう。(でも、最近は、貧困化が進んで、職を失ったりして生きるための術を失った人が、満足に食べられなくなるケースが増えていますね。だから、本当は、そんなこと言えないんですよね。)
限られた時間内に、しなくてはいけない作業がある時などは、食事するのも面倒臭いですし、味覚を味わうなんて余裕がないので、食べなくても平気ですね。
外出した時も、時間が半端になると、食事をするタイミングを外し、帰路に着くまで、食事抜きということもあります。映画にしろ、劇を観るにしろ、会場までの時間と、開場の時間で、食事とれないことがあります。
空腹もある程度は、頭が冴えている時間があります。空腹を我慢した後の食事は、美味しいですから、その時までは我慢できます。
でも、睡魔には勝てません。一時期は、睡眠出来なくて、色々、睡眠導入剤を服用していました。でも、なかなか寝られなかった。
ところが、最近は、就寝時間が遅くなってしまって、夜間の睡眠時間が、慢性的に不足しています。このままでは、どうにかなりそうですが、身体の方が、昼間、睡眠を欲するんです。特に、食べ物が胃に入った後は、血液が消化器官に集中するので、脳の方の血流が少なくなるのでしょうか、つい、ウトウトしてしまって、気が付いた時は1時間が経過していたなんて事が、この所続いています。
透析クリニックで透析をしている時は、ベッドの上でウトウトしても問題ないんですが、我が家でそうしたことが続くと、完全に生活リズムが狂ってしまいます。
寝てはいけない時に、寝てしまう訳ですから、無理に起きようとすると、身体が動かないんです。金縛り状態になるんですね。頭の一部は、起きていて「さあ、起きろ」と命令するんですが、身体の方は、まだ、お休みなんです。
睡魔には、勝てません。空腹なら、我慢しながら作業を続けることができますが、本当に眠い時は、身体も、精神も思うように機能しないです。
この頻繁に襲い来る睡魔に打ち克つためには、しっかりした睡眠しかないようです。早く、普通の生活に戻らなくては。睡眠導入剤を服用していた頃の方が、ましだったなんて、悲しい話です。
限られた時間内に、しなくてはいけない作業がある時などは、食事するのも面倒臭いですし、味覚を味わうなんて余裕がないので、食べなくても平気ですね。
外出した時も、時間が半端になると、食事をするタイミングを外し、帰路に着くまで、食事抜きということもあります。映画にしろ、劇を観るにしろ、会場までの時間と、開場の時間で、食事とれないことがあります。
空腹もある程度は、頭が冴えている時間があります。空腹を我慢した後の食事は、美味しいですから、その時までは我慢できます。
でも、睡魔には勝てません。一時期は、睡眠出来なくて、色々、睡眠導入剤を服用していました。でも、なかなか寝られなかった。
ところが、最近は、就寝時間が遅くなってしまって、夜間の睡眠時間が、慢性的に不足しています。このままでは、どうにかなりそうですが、身体の方が、昼間、睡眠を欲するんです。特に、食べ物が胃に入った後は、血液が消化器官に集中するので、脳の方の血流が少なくなるのでしょうか、つい、ウトウトしてしまって、気が付いた時は1時間が経過していたなんて事が、この所続いています。
透析クリニックで透析をしている時は、ベッドの上でウトウトしても問題ないんですが、我が家でそうしたことが続くと、完全に生活リズムが狂ってしまいます。
寝てはいけない時に、寝てしまう訳ですから、無理に起きようとすると、身体が動かないんです。金縛り状態になるんですね。頭の一部は、起きていて「さあ、起きろ」と命令するんですが、身体の方は、まだ、お休みなんです。
睡魔には、勝てません。空腹なら、我慢しながら作業を続けることができますが、本当に眠い時は、身体も、精神も思うように機能しないです。
この頻繁に襲い来る睡魔に打ち克つためには、しっかりした睡眠しかないようです。早く、普通の生活に戻らなくては。睡眠導入剤を服用していた頃の方が、ましだったなんて、悲しい話です。
ブログネタ:電話でるときなんて言う?
参加中 なんせ、2年前にインターネット接続する前まで、ダイヤル式の黒電話ずっと使っていたんだもんね。
昭和の世界が、わが家では、電話に関しては、平成になっても続いていたんだ。
だから、電話に出る時は、当然のごとく「もしもし、○○ですが」だった。といっても、もう少し前までは、その後に「どちら様ですか」と続いていたっけ。
だんだんと、短くなる傾向にあるんだ。それで、最近は、忙しかったり、面倒な時は、もしもしは省略して「○○ですが」ということが、多くなった。
電話は、出てみないと相手が分からない。もっとも、電話機の電話帳機能を使えばいいのだが、携帯のように利用していない。近頃は、セールスが多い。連続攻撃もある。そんな時は「はい」だけで、受話器をとっている。まったく、セールスは、時間帯も考えず(向こうは考えているのだろうが)にかけてくるので失礼千万だ。それが分かれば、無言で切ってしまいたい所。
結論:「もしもし、○○ですが」が現在の基本だが、いずれ、省略化の動きが続いて、「はい、○○です」が、主流になりそうです。
でも、素敵な人からかかってきたら、それは感情をこめて、丁重に電話に出るでしょう。まあ、そんな電話は、かかってこないか。
昭和の世界が、わが家では、電話に関しては、平成になっても続いていたんだ。
だから、電話に出る時は、当然のごとく「もしもし、○○ですが」だった。といっても、もう少し前までは、その後に「どちら様ですか」と続いていたっけ。
だんだんと、短くなる傾向にあるんだ。それで、最近は、忙しかったり、面倒な時は、もしもしは省略して「○○ですが」ということが、多くなった。
電話は、出てみないと相手が分からない。もっとも、電話機の電話帳機能を使えばいいのだが、携帯のように利用していない。近頃は、セールスが多い。連続攻撃もある。そんな時は「はい」だけで、受話器をとっている。まったく、セールスは、時間帯も考えず(向こうは考えているのだろうが)にかけてくるので失礼千万だ。それが分かれば、無言で切ってしまいたい所。
結論:「もしもし、○○ですが」が現在の基本だが、いずれ、省略化の動きが続いて、「はい、○○です」が、主流になりそうです。
でも、素敵な人からかかってきたら、それは感情をこめて、丁重に電話に出るでしょう。まあ、そんな電話は、かかってこないか。