時間はケータイで見る? 時計で? ブログネタ:時間はケータイで見る? 時計で? 参加中
 最近です、時計を持たずに携帯で時間を見ている若者が多いというのを知ったのは。
道理で、一時期流行ったGショックも売れなくなるはずだ。携帯は、音声で時間も知らせてくれますが、視覚障害者の人に便利ですね。僕は、音声機能も必要ないです。

 そんな訳で、時計をするのを忘れて外出した時などは、携帯で時間を見るという考えには及びませんでした。
最近は、近場などは、時計をしていかないので、どうしても時間を知りたい時だけ、携帯をパカッと開けて見ています。
でも、いちいち、開けるのが面倒くさい。スライド式の携帯だったら、少しは楽なのかも。

 時計は、ソーラー発電の電波時計を使っています。時間合わせが要らないので、重宝しています。新しい携帯は、色々な機能が付いていますが、ワンセグも見た事ありません。やはり、時間を見るのは、時計のほうが愛着があります。

 ただし、透析のシャントが左手にあるので、時計は右腕にしています。これは、女性がするケースが多いのかな。

 それに、間が悪い時には、時計を見ているふりが出来るのも、効用の一つですね。相手をじろじろ見るのも失礼だから、時計を見るふりをして観察したりできる訳です。

 外出時は、先ず、時計を見につけ、携帯の所持を確認してから出かけます。どちらも、忘れると落ち着かないのはいっしょですが、時間は時計で見るのが一番だと思っています。

 





 そう言えば、ネット上では、盗みに入って足跡を残してもらいたい窃盗犯がいるという話を聞いたことがある。
一部に熱烈なファンが生まれ、自宅に泥棒に入って、しるしを残してもらいたいというのだから呆れたものである。

 日本なら、ねずみ小僧と呼ばれるかもしれないが、アメリカでは、現代のビリー・ザ・キッドだそうだ。ということは、最期はみじめなんだろうか。

 ただ今、米国とカナダの国境付近で逃走を続け、警察を振り回している「ベアフット・バンデット(はだしの泥棒)」こと、18歳の窃盗犯は、前科歴が12歳までさかのぼるコルトン・ハリス・ムーア(Colton Harris-Moore)容疑者である。逃走時にはだしになることでも知られているとのことだ。

 
 米ワシントン州シアトルの北にあるカマーノ島出身のハリス・ムーア容疑者は、窃盗の罪で2007年に逮捕され、シアトル近郊の更正施設に入れられたが、翌年に脱走成功。以後、彼に関する都市伝説が次々と生まれ、今も、新たな伝説を作りつつある。

 米誌タイムにより、「今年最も重要な10代の指名手配犯」に選ばれた。

 アメリカ映画には、犯罪者を扱った名作が多いが、彼の行動も映画化が企画されているそうな。

 ニュースに出ている写真も、現場に残されたカメラに自分で写したものだという。

 事実は小説より奇なりというニュースでした。一生、窃盗犯を続けるのかな。広いアメリカだから、逃走を続けることが可能なんだろうな。日本では、整形手術をしても、結局は捕まるんだが。
元旦、何する? ブログネタ:元旦、何する? 参加中
 あと2回透析をすると、新年です。
僕のクリニックは、元旦が休みなので、僕も家でのんびりします。
分厚い新聞を読んで、お雑煮を食べて、静かに時間が流れるのを楽しみます。

 朝も、初日の出なんか見ないで、ゆっくり寝坊します。
最近は、スーパーマーケットも元旦からやっていますが、関係無しであります。

 子供の時は、元旦が新鮮で、空気も変わったような気がしてました。大晦日は、無理して除夜の鐘を聴いてから寝ました。そして、元旦は、何故か早起き。

 でも、年を重ねるにつれて、感激が薄れてきました。

 なお、テレビは、くだらない番組ばっかりでしょうから、ほとんど見ないでしょう。最近の不景気を反映して、ギャラの安いお笑いタレントや、グルメ、旅行番組だらけなんでしょうね。見たくない!

 なお、外出は2日からです。上野に行って、土偶を観て、チベットの仏様を初詣したいと思っております。

 初透析は、3日の日曜日です。特に、変わりのない新年となりそうです。

 一年の計は元旦にありと言いますが、元旦をのんびり過ごすとどうなるのでしょうか。



映画館、1人でも行ける? ブログネタ:映画館、1人でも行ける? 参加中

私は1人の方が楽しめる! 派!

 今年も、映画館は、1人で行きました。
理由の一つは、映画に一緒に行こうと誘ってくる友人がオタクなことです。彼とは、手話で話すんですが、以前にいっしょに行った時は、ウルトラマンの何周年かの記念映画でした。入場の際に、ウルトラマンのビニール製の指人形を、子どもたちと一緒にもらいました。地元の八王子には、小さな映画館しかないので、橋本にあるシネコンまでわざわざ行って、ウルトラマンを見てしまいました。今年も、つい最近、またもや、ウルトラマンの映画の上映があるらしく、誘われましたが断りました。行ってもいいかな、なんて思いましたが、新型インフルエンザのことも有りましたので。なお、ウルトラマンの手話を教えてもらいました。

 さて、1人で行く最大の理由は、1人の方が機動性があり、気を使わずに映画に堪能できることです。それに、映画も、人によって趣味が違うので、好みが合わない可能性が大きいですね。

 そう、年を重ねるにつれて、結構、涙もろくなっています。映画も、泣きやすいつぼがあります。作品によっては、涙がボロボロと出てきます。そんな時は、映画館の暗闇は助かります。終演までに、目を乾かして、気持ちをおちtけなくてはいけません。誰かさんと行って、見せられない姿です。
 なお、映画を見て流す涙は、何となく、感情が浄化されるような気がします。涙で、自分の悪い性格の部分が流れていくような感じがします。

 ということで、来年も、1人で気ままに映画館に足を運ぶことになるでしょう。でも、たまには、先のオタッキーな友達に付き合おうと思います。子どもの気持ちで。



映画館、1人で行ける?
  • 1人の方が楽しめる!
  • こっそりならギリ行ける
  • 1人で映画なんて、考えられない

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