7/15 日本市況 | jun1susumuの投資復習ブログ

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日々のトレードの復習を書いていきます。

 

・出来高 日経
・価格帯別出来高
・ろうそく足:+0.55% 39677.80 昨日の下げから25MA支持線で反発上昇して5MAを超えてきたが、10MAでとめられた。
・MA:5MAGA10MAを上抜きそう。あとはPo
・ボリンジャーバンド:上昇やや収束
・オシレーター:MACDがDCで拡大が底打ちしそう。あとはやや下向き
・トレンド週足 :上昇
・トレンド日足:上昇

・出来高 top
・価格帯別出来高
・ろうそく足:+0.09% 2825.31 
・MA:5MAが10MAをGCして全maがpo
・ボリンジャーバンド:上昇
・オシレーター:横ばい
・トレンド週足 :上昇
・トレンド日足:上昇

・出来高
・価格帯別出来高
・ろうそく足:-2.16%  10年債の金利上昇が影響か。
・MA:30.5.25.50MAを一気に抜いて下落し10Maで止まった。25MAやや下向きあとは横ばい
・ボリンジャーバンド:収束
・オシレーター:下降
・トレンド週足 :上昇
・トレンド日足:上昇

・出来高 買いで昨日より上昇、比較的多め
・価格帯別出来高 今の所はまあまあ厚いが2000超えると薄くなる
・ろうそく足:+1.83% 下髭陽線で4日分のはらみ足。
・MA:全maがpo
・ボリンジャーバンド:上昇
・オシレーター:横ばい
・トレンド週足 :上昇
・トレンド日足:上昇

本日の株式市況

イブニング・コメント

15日の東京株式市場で日経平均株価は4営業日ぶりに反発し、 終値は前日比218円40銭(0.55%)高の3万9678円02銭と高値引 けとなった。米エヌビディアが中国向け人工知能(AI)半導体の輸 出再開を表明したのを受け、東エレクなど半導体関連に買いが 入り日経平均を押し上げた。もっとも日本時間今晩に6月の米消 費者物価指数(CPI)の発表を控え、様子見ムードから一進一退 となる場面も目立った。
エヌビディアが14日、中国向けに設計した人工知能(AI)半導体 「H20」について出荷を近く再開する予定だと発表し、需要拡大を 期待した買いが東エレクやアドテストなど半導体関連に広がった。
もっとも、米金融政策の先行きを巡る市場の観測に影響する6 月の米CPIの発表を控え、日経平均は方向感の乏しい時間帯が 多かった。
東証株価指数(TOPIX)は反発した。終値は2.50ポイント (0.09%)高の2825.31だった。JPXプライム150指数は反発し、 1.02ポイント(0.08%)高の1230.73で終えた。
東証プライムの売買代金は概算で4兆1219億円、売買高は15 億7680万株だった。東証プライムの値上がり銘柄数は626。値下 がりは932、横ばいは68だった。
ファストリやディスコ、ニデックが上げた。一方、豊田通商やニト リHD、安川電は下げた。