先ほど、ネットニュースで、
東京キー局の何かとお騒がせのTV局が、
俳優さんに秋の番組降板を…
通達
と出ていてびっくりです。
このTV局の顧問弁護士の助言でしょう。
全くおこがましい。
通達の法的意味合いは、
世間で言えば一方的な解雇(解約)と同じ。
それも上から目線。
自分たちへの批判をかわしたいから、
しょーもない愚(おろか)な手段。
せめて、
相手の俳優に申し入れをして、
承諾をいただいた…
くらい言えないのでしょうか![]()
巨大企業が、
自分たちより弱い企業や個人を攻撃![]()
私が俳優さんの立場なら、
名誉毀損、実損害、損害賠償を考えるだろうな。
ただ、
所属事務所の他のタレント(仲間)にまで、
悪影響が及ぶこともありうる。
お気の毒です。
ちなみに、
このTV局出身の元アナウンサー。
確か顧問弁護士をしていたはず![]()
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で、一昨年の同じTV局の騒ぎで、
対応能力がないことが明らかになって、
雲がくれして、
最近はまたコメンテーターで、
上から目線でコメントしていたけど、
まだ今回のTV局の顧問弁護士![]()
彼女ならうなずけます。
他の弁護士のアドバイスでも、
視聴者の受け取りに過敏でない弁護士です。
やっぱり、、、
私が知っている弁護士でまともな人は、
ほぼいない。
300人くらいとしか話していないから、
科学的証拠ではありません。
個人的に感じていることです。
すみません。
朝から明るくないつぶやきで。
性格上…
見て見ぬふりができません![]()