
今日は、
ゆっくりまったり
過ごすつもりだったんだけど…
あまりにも、清々しい蒼に
外へ出掛けてきました

近くに、
「公園」があるんだけど…
入ったことなくて

でも、あまりに色とりどり
綺麗だったので入ってみました


入ってすぐ、
蝶々さんに遭遇

彼女に誘われて、中へ。




立ち止まっても、
待ってくれない時が、
葉の色を濃く濃く誘う。
木々は素直に季節に従い、
栄養を、水分を
補給し葉を色づけていく。

この先にあるのは…

希望の花や

深緑の奇跡。

ここへ、
足を運んで良かったなと。
風に揺れる木々たちが
茂みに吹く静かな風が
小さな小さな私の背中を
優しく押して、前に、
前へ進む勇気を、
胸いっぱいに運んでくれた。
思い出の、春を越え、
いざ、夏へ。