学ぶ姿がキラキラ
今日は、相葉マナブを見て、アイバズを見て…。どちらの番組からも醸し出されてくる、この健やかな感じ。それは相葉くんの、学ぼうとする姿勢のせいかなあ、と思いました。アイバズのインタビューの仕方も、尊敬する相手から何かを学ぼうとしているような雰囲気を感じるから。改めてその点を考えるようになったのは、占いの仕方で時々腑に落ちない点にぶつかることがあって、いくつかある手法のうちから、違う角度に変えて観てみたら、え?このほうが現実にはハマるんじゃ?と発見があり、自分的に大改革が起こっている最中だから。変えて観たほうが、宿命がぱっと明るくなる感じ。なんか新時代になる感じ。相葉くんの宿命は、学ぶことがもっとクローズアップされた画にぱっと描き変わって、言語表現や魅力も、もっと目立つ位置に来る…。同様の変えかたでニノちゃんの宿命の画を観ると、機敏な言語感覚と賢さが、より目立つトップの位置に登るし…。(ちなみに、にのあいの宿命のリンクっぷりの癒やされ度の至福感は、変えて観ても相変わらずキープされたまま💛💚)新時代は、この角度で観ていきたい♪と、混乱しながらもワクワクした状態のワタシです。番組のタイトル「相葉マナブ」に「マナブ」というワードが入ったことには、相葉くんの宿命に相応しいというか引き寄せられたというか、不思議さを感じているところ。相応しいことに関わったとき、人は健やかに輝けるのか。