■寒くなってきましたね。
ぶるぶるなのです。
寒いときの代名詞といえば「こたつにみかん」です。
僕の中ではそうです。
ついでに言うと横っちょに身長の低い婆さんがあったまってたりするとベストです。
この3ポイントが僕の中の冬の代名詞なのです。
雪とかじゃなくて(東京は近年雪ふっても積もらないですし。。。)
婆さん、みかん、こたつ
なのです。(順番が逆になったような気がしますが)
そういえば、寒いときって厚着しますよね(すげぇ急な展開ですが)
我が家でも暖房費節約と乾燥を防ぐが為、寒いときは厚着が通例なのです。
ただ、この習慣。最近の学校生活では少々不便なんです。
家のガッコは制服があるので当然ガッコに行くときはそれを着ていくわけですが、
若干、その枠の中でも個人の自由となっているところがあります。
最近、はやっているのは「くるぶし」と呼ばれる短い靴下。
一応校則では「白くてワンポイントまでならすきにしな」となっており、
長さの規定は男子にはないので、そういう靴下も許されているのです。
そんな理由で、男子の7割はくるぶしをはいてガッコに来ます。
しかし、それも夏の話。
寒い冬場はカッコを優先させるか、
あったかさを優先させるかの勝負となります。
僕個人は機能主義者なので、
カッコは悪いすねまで入る靴下をはいてくわけですが、
こいつ、僕がはくととことんかっこ悪くなるのです。
なぜか?
靴下の布の隙間から、脛毛が生える
のです。
自分で言うのもなんですが、
恐ろしくキモイデスよ。
白い靴下の隙間から、黒くて太い剛毛数本(爆)
なんだか冒頭はどこぞの洗剤の宣伝文句のようですが、
そんな状態が靴下を履くたびに起こるのです。
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ということで、制服着用中の僕に会う機会があっても、
あまり足回りには注目しないようお願いします。
(切実)
■髪の毛きりに行きました。
なんだか寒いです(笑)
靴下はかなきゃ。