最近のネットで繰り広げられる
話題
右翼だとか左翼だとか、
愛国者、売国奴
朝鮮人、中国人、アメリカ人とか
これが真実だといわんばかりの情報戦が繰り広げられている
真実を知らせて国を変えようと努力をされているのは結構だが
あまりにも一方的過ぎる過激な発言により
ただの偏見に成り下がっていることを気づいているのであろうか?
過激な発言や、偏った意見には国民は動かない。
本当に国を変えるには、違う意見がお互いの意見をわかりあい
尊重しなければ実現はしない。
一方的な見解を押し付けるのは一部の宗教や、独裁政治だけである。
今日本の文化、経済、政治、国際関係あらゆる面で日本は自立を
しなければならない。
自国に誇りを持つこと。それは間違いないことであり、
これからの日本国民に一番大切なことであると思う。
労働、消費、教育、世論に反映させ、アメリカに頼らない、
強い日本を作らなければならない。
国民が舵を取っていかなければならない、
政治家はやはり色んな面で、他国、民族、宗教、財界の影響を
受けて政治活動をしていることは事実判明し
国民は情報を常にとりいれることが必要だ、
その政策の真の意味を採り、分析が要求される
だから受け取る側の国民の意識、気持ち
一番大切なのは、偏っていない右翼でも、左翼でもなく
身近な人がどうやって幸せに暮らしていけるか、
平和にくらしていけるか。
また国際的に見て、外国人が増える中、どうバランスをとりながら
である、バランスを取る意味合いで
政治に強く、過激に呼びかける姿勢も必要であることはたしかである。
がその政策の真の意味合いを考える上で一方的な思考は
危険であることは間違いない。