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とんざのぶろぐ

日本一周自転車の旅の報告・とんざの想い・楽しみましょう!!

友達のロックバンドのライヴへ行く❗
会場は、越谷のライヴハウスだ。


地下の会場に行くと、すでに数人のファンが入っていた。

友達のグループは、4人編成だ。

友達は、ドラム担当だ。
最近、自費で買ったという。
素晴らしいドラムだった。


オープニングから激しい歌声❗
今日は、5グループ入っているので、1グループは、30分の持ち時間のようだ。

今日は、5曲歌うという▪▪▪。
会場は、盛り上がり最高潮のうちに終わった❗
友達のドラムの響きに圧倒され楽しめた。
ひゃっきんで、良いものを見つけた❗
毛玉取りだ▪▪▪。

8×7×4 の大きさだ。
手のひらサイズだ。

電池は、単3を2個別売だが▪▪▪。

以前に買った
毛玉取りは、なかなか毛玉が取れなかったが。


わずかな時間でこんなにも取れた。

重さも軽く、扱い易い。
優れた一品だった。

新聞の案内に塗師祥一郎展が載っていた。
塗師氏は、石川県の小松産まれであるが、埼玉県て活躍した人である。
今回は、塗師氏が亡くなった遺作展にもなるものである。

日展では、毎回作品を見ることができ好きな作家でもあった。
今回の作品展でこれ程多くの作品を
観ることができすばらしかった。
今年の最初の展覧会を観に行く。
草加アコスの6Fにある。


彩光会展覧会は、18回目というから長い歴史があるのだろう。

作品は、風景画に人物画、静物画だ。




人物画は、同じモデルなので会で勉強しているようだ。


作品の大きさは、F6からF20
までだ。

 
この作品は、知り合いの人だった。
年輩の方だが、頑張っている。



この展覧会を始めに、これからも数多くの展覧会を観に行きたい。
櫻田久美展▪▪▪。
日展の評議員でもあり、日洋会の理事でもある。



実父は、櫻田精一。
洋画壇の巨匠だ。


今回の作品展は、前期と後期に別れて33点の作品を展示している。

この絵は、日展にも展示され、好きな作品だ。ポストカードを買って家に飾って置いた。



身近な景色を追い求め、描き続けている。

画業60年を迎える集大成のようだ。





作品展は、23日までやっている。