とんざのぶろぐ -13ページ目

とんざのぶろぐ

日本一周自転車の旅の報告・とんざの想い・楽しみましょう!!


草加駅東口のアコス6Fのギャラリーでスケッチによる絵画展をやっていた。

年3回のスケッチは、会員が揃って出掛けて行くという。
現地で描くのは、とても勉強になるものだ。




作品は、F6からF8の大きさの作品がほとんどであった。



[photo:05

作品は、淡く優しさのあるものが多い。


作品展は、12月7日までだ。

あゆみとじいじいは、孫とじいじいの関係だ❗
孫のあゆみは、まだ、7さい。
じいじいは、80さい。


じいじいは、版画家として名が知られている。
今回は、スケッチ画の作品だ。





国内の風景画や外国の風景画が、展示されている。


孫の絵は、クレヨン画だ。
のびのびと大きく描かれている。

小さなギャラリーであるが、作品が映える。

二人展は、7日まで開催している。
今回は、大宮氷川神社参道沿いにある氷川の杜文化館へ観に行く❗

この作品展は、永山佐和子氏が指導しているクラブの作品展だ。



講師永山氏の作品だ。


会場の生徒さんの作品だ。




会員は、13名いるという。
皆さん、とても高度な表現力がある。





永山氏の個展とクラブの発表会は、必ず観に行くことにしている。
今回は、30日まで開催している。

2018・・・日展へ行く

 

今年も日展の開催の時期が来た!

早速、出かけて行くが・・・今年は、国立新美術館で東山魁夷展やボナール展を同時期に開催していたので、大変な人でだった。

 

会期は、11月2日~25日までだ・・・。

 

日展には、風景画が沢山出品されているのでとても参考になる。

 

今年の「東京都知事賞」だ。  

寺久保 文宣氏の作品。

 

「厳寒の中で」    浅見 文紀氏

 

「二月の岬」   根岸右司氏

 

「穂高の春」   錦織重治氏

 

「黒のマニスクリプトのオマージュ」    藤森兼明氏

 

「秋麗遊水地」   佐藤 洋子氏

 

作品は、どれもF100の大きさで見栄えがあり素晴らしい。

 

洋画部門では、総搬入数は1751点だという。

その中で、入選作は525点のようだ。

入選の厳しさが分かる・・・。

 

他に、日本画・彫刻・工芸美術・書が展示されている。

 


 

楽画喜(らくがき)会展覧会へ行く▪▪▪春日部中央公民館

新聞のアート欄 埼玉マリオンに掲載されていたので、早速、観に行くことにした。


講師は、伊達賀代子氏だ。
会員は、約60名だという。


作品は、風景、静物、人物で水彩画と油彩画だ。


主に、6号から10号の作品が多かったが、それぞれの作品がとても丁寧に描かれていた。




作品展は、25日まで開催している。