東山魁夷展へ行く・・・国立新美術館
国立新美術館にボナールと東山魁夷展が、同時に来ている。
早速、東山魁夷展に足を運ぶ・・・。
ポスターの絵は、195年に発表された作品の「道」であった。
この絵は、東山魁夷の代表作であり、良く見かける。
その本物が、今回の美術展では観られることに・・・。
東山魁夷 1908~1999
「残照」
戦後の1947年、第3回 日展で特選を獲得した作品。
この頃から、転機となり風景を題材に独自の表現を追求していく・・・。
「冬華」
今回の展覧会では、「唐招提寺御影堂障壁画」も展示してあった。
作品の迫力と大きさに圧倒されてしまった。
本物の絵画を観る事は、とても参考になる!





