ピエール・ボナール展へ行く・・・新国立美術館 | とんざのぶろぐ

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美術展のシーズンも始まり、早速 国立新美術館へ行って見た。

 

ボナールの色彩感覚が好きで、絶対に観たいと思っていた画家だ!

ピエール・ボナールは、1867~1947年ナビ派に分類される19~20世紀のフランスの画家。

 

ボナールは一派の画家の中でも、最も日本美術に影響された。

又、室内の情景などの身近な題材を好んで描いたことから、アンティミスト(親密派)と呼ばれていた。

 

 

 

 

ボナール展は、12月17日までやっている。

おとな  1600円

 

会場には、沢山のファンがいた。