10月29日、三島Bar(バル)に出かけた。
三島バルとは、「東海道三島宿を味わいつくす、そんな一夜。」で表現される、三島の飲食店を飲み歩き、食べ歩き、街歩くイベントです。
バルは、もともと函館で始まったものですが、三島バルは社会起業大学で同期の川村結里子さんが企画しました。
第一回目で上手くいくだろうかという懸念もあり、私達同期15名が応援に駆けつけたのです。
5時からのオープニングセレモニーには、三島市長も参加され、会場の三島プラザホテルアネックスは大勢の人で大賑わいでした。
参加してお店も45軒で中華あり、寿司屋あり、日本食、イタリアン、居酒屋などなど色とりどりです。
人気店は入りきれないほどの賑わいで、比較的好いているお店を4軒はいりました。
隣のお客さんとの話が盛り上がり、オーナーとも話ができたりして絆も感じるイベントでした。
そして、翌日は、湧水の源兵衛川の水歩きを楽しみ、参加した全員が三島の街に愛着がわき、三島の街が好きになったと答えていました。
今回のイベントで感じましたのは、なによりも一人のうら若き女性の発案から手作りのお祭りができ、参加したお客様、お店の方々、参加した町民のほとんどの人が楽しめるイベントができたということです。



三島バルとは、「東海道三島宿を味わいつくす、そんな一夜。」で表現される、三島の飲食店を飲み歩き、食べ歩き、街歩くイベントです。
バルは、もともと函館で始まったものですが、三島バルは社会起業大学で同期の川村結里子さんが企画しました。
第一回目で上手くいくだろうかという懸念もあり、私達同期15名が応援に駆けつけたのです。
5時からのオープニングセレモニーには、三島市長も参加され、会場の三島プラザホテルアネックスは大勢の人で大賑わいでした。
参加してお店も45軒で中華あり、寿司屋あり、日本食、イタリアン、居酒屋などなど色とりどりです。
人気店は入りきれないほどの賑わいで、比較的好いているお店を4軒はいりました。
隣のお客さんとの話が盛り上がり、オーナーとも話ができたりして絆も感じるイベントでした。
そして、翌日は、湧水の源兵衛川の水歩きを楽しみ、参加した全員が三島の街に愛着がわき、三島の街が好きになったと答えていました。
今回のイベントで感じましたのは、なによりも一人のうら若き女性の発案から手作りのお祭りができ、参加したお客様、お店の方々、参加した町民のほとんどの人が楽しめるイベントができたということです。












