皆さんアニョーン♪
いやぁー!
今回はタイトル通りの
東方神起とデートした夢の話をしちゃおうかと…(*^^*)
はぁ〃〃
幸せだったなぁww←黙
皆さん、自分に置き換えて妄想しちゃって下さい( ̄▽ ̄)ワハ
では…
僕は今、ディズニーランド♪
ちょっと、友達に頼まれてポップコーン買いに行って戻る途中、前を見ずに歩いていたら人にぶつかっちゃって…
僕「ぅはっっ…、バタン…」
YH「おっと…、」
僕「っつ、あっ…、す、すみませんっ!!」
(げっ、ポップコーンこぼしてもうたー!ダアァァァー。泣)
YH「ごめんなさい。大丈夫ですか?」
といって、手を差しのべてくれる人を見ると…
(ゆっ、ユンホォォォー〃〃〃〃えっ、てか皆!なぜぇ?落ち着け自分。)
僕「こ、こちらこそ本当にすみません。あっ!お怪我とかありませんか?大丈夫ですか?んで、あの…」
(何を言ってるんだ、自分!お前の方が豪快にこけて怪我しとるのにから(--;))
YH「…クスッ。僕は大丈夫ですよ!wwそれより…」
YC「あっ、ユノヒョン、この子怪我してるよ!」
僕「あっ、いやっ、私は全然大丈夫ですから!はい。気にしないでください!」
(恥ずかしすぎる。いや。これは夢か!?)
YH「あはは。ジェジュン、絆創膏持ってたよな!」
JJ「はいよー。」
YH「手当てしてあげるからおいで。そのままじゃ、ちょっとほっとけないよ!」
僕「あっ、はい。スミマセン。」
あっさり、連れていかれる僕ww
その頃、チャンミンとジュンスは…
CM「あぁあぁ。ポップコーン、派手にこぼしましたね。あの子…」
JS「よーし。チャンミン、拾うぞ!」
CM「はぁ。まったくですよ。だいたいなんで、僕が…」
JS「フーッ、パクッ。あっ!これ、カレー味だ!ウマッww」
CM「ヒョン!何してるんですか!!」
JS「いや。ちょっと何味か気になって食べちゃったww」
CM「はぁ。…ったく。お腹壊しても知りませんからね!早く片付けちゃいましょう。」
JS「おっ!うん。モグモグ…」
CM「…(--;)」
YC「ズンスー、チャミナー。行くよー!」
JS・CM「はーい。」
CM「ほら、ジュンスヒョン!早くしてください!怒」
JS「わかったよー。;」
ブツブツ言いながらついてくるジュンスと不機嫌そうなチャンミン。
そして、それは僕の人生で幸せな1日の始まりでした!
ちょっと、ここでいったん切りましょうかねww←
はぁ〃〃〃
僕、幸せすぎるww
続きはまた後ほど速効で書きますね!ww
teto。
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