前回書いた、夢の話!
皆さんの反応はどうかな?と心配したんですが、みてくれたりしてたんで、teto。本当に感激です(ToT)←黙
皆さん、ありがとうございます!!
気合い入れて書きますよーww
でも、見た夢をありのままに書くので、変なところもあるかも知れませんが、どうか温かく見守ってやってくださいねm(__)m←ww
それでは夢の続き、いきますよー!
ユノとジェジュンが優しく、僕を支えてくれて、ひとけのない静かな所にあるベンチに座らしてくれた。
僕「…〃〃〃。」
(ちょっ、近っ…。てか僕、みんなに囲まれてるし〃〃)
YH「んーと、、、ほい。できた!これでとりあえずは大丈夫だよね?ww」
僕「は、はい!!ありがとうございます!!迷惑かけてしまって本当にスミマセン;;」
YH「いえいえ。こちらこそゴメンね;;」
JS「そうだよ!あれはユノヒョンが悪いんだから、気にしなくていいよ!」
YH「おいおい;;」
YC「それにしてもさ、派手にコケたよねー。」
JJ「ポップコーン、どした?」
JS「ん?食べた!ww」
全「えっ!!」
(さ、さすがジュンスだww)
JS「あれは確か、カレー味wwグフフッ←」
CM「…はぁ;;こぼしたポップコーンは僕が全部、拾っときましたから、また新しいのを買ってください。」
僕「はい;スミマセン。なんか、いろいろしてもらって。しかも、皆さんの貴重な時間まで潰してしまって…。本当にごめんなさい。申し訳ないんで、私はこれで失礼します!」
僕がお礼を言って立ち上がろうとした時…
JJ「ねえ!名前何て言うの?」
僕「えっ、teto。(←実際は本名を言いましたww)です…。」
JJ「teto。ちゃんかぁ!可愛い~♪」
僕「…〃〃。ありがとうございます…〃〃そう言ってもらえて嬉しいです。」
(はいー。このままだと、teto。心臓持ちませんよー;;wwやっぱり、僕はここにいちゃダメだ。)
僕「あの~…。皆さん、今日は本当にありがとうございました!こんな私を…」
なんとか、その場から離れようとしてみたが、突然…
YH「あっ!良かったら一緒にどうかな?きっと、これも何かの縁だと思うからさ!えーと、何て言うのかな?いちごぉ~なんとか…」
YC「いちごぉ~なんとか?なんじゃそりゃww」
YH「いやいや、あるんだよ!いちごぉ~…」
JS「わかった!いちご大福だ!」
JJ「じゃあ、俺はいちごプリン!」
YC「えー。いちごアイスがいいー。」
(苺でこんなに盛り上がるだなんて、可愛すぎる〃〃はぁ。果たして、僕は本当にこれでいいのか?;;皆の邪魔にならないのなら…是非ご一緒したい!けどなぁ…。)
CM「一期一会!」
YH「そう!それ!ww」
CM「…ったく。しっかりしてくださいよ、ヒョン。」
YH「あーい。覚えときます!だからさ、一期一会ってやつ?なんか、せっかくだから一緒にまわらない?って思って…。どう?」
僕「へっ;;わ、私と…!!本当に良いんですか?」
YH「いいに決まってるさ!なっ、みんな!」
JJ「いいよー!あそぼうじぇ!」
YC「いいっすよ!てか、teto。ちゃん、面白いっすね。気に入った。今日は僕の物ね!ほらっ、行こっ!」
と、言いながら僕の腕を引っ張る。
(只今、ユチョンの手が触れております。アカン…。ユチョン、反則や。反則…〃〃)
JS「だぁー!ユチョン、ズルいよ!teto。ちゃん、こっちおいで!僕と行こっ!」
と言って、僕を引き寄せる。
JJ「ジュンス、独り占めか?あーteto。ちゃん、俺とまわった方が楽しいぜww」
と言って、僕の肩を抱き引き寄せる。
(あのぅ…。僕どうすれば良いでしょうか…〃〃)
ワイワイガヤガヤ
CM「あぁー。もう、ヒョン達にはこの子、任せとけません。teto。さん、行きましょう。」
と言って、僕の手を取る。
JS「あんなこと言って実は、チャンミンもきっと独り占めしたいんだぜ…(小声)」
JJ「きっと、そうだよ!素直じゃないなぁww(小声)」
YC「チャンミン、僕のteto。取るなよな。(小声)」
コソコソ…。
CM「何ですか…〃〃ぼ、僕はそんなんじゃありませんからね!ヒョン達と一緒にしないでください!」
JJ「素直じゃないなぁww」
CM「…〃〃。あー、もうそうですよ!〃〃何か悪いですか?」
YH「はいはい。皆まてまて!とりあえず皆で行こ!その方が楽しいよねっ!teto。ちゃん(笑)」
(さすがユノ!やっぱ、リーダー!いや、みんなのパパだなww)
僕「はい!なんか、申し訳ないぐらいです…。ウチといてくださるだなんて、夢のようです!」
(↑はい。夢ですww)
JJ「じゃあ、GOGO!(笑)」
というわけで、結局みんなでまわることに!
果たして、トンとteto。の今後の展開はどうなるのか…ww
スミマセン。
実はいうとここで一旦夢が切れちゃったんですよ(;^_^A
でも、続きがどうしても見たくって無理やり寝たら、また見れましたー(;o;)ww
僕、幸せすぎるよね!
夢から覚めなければいいのに…、とその時真面目に思いましたww
と、言うわけで…!!
また、続きは書きますね(笑)
つまらない記事ですが、読んでくださり本当にありがとうございました!
皆さん、是非自分に置き換えて見てくださいね(笑)
teto。