【朝】

食パン
目玉焼き
レタス
麦芽豆乳


計 365



【昼】

牛丼


計 450



【間食】

ワッフル
バームクーヘン


計 265



【夜】

ハンバーグ
サラダ


計 645






トータル 1725カロリー

バランス 55点!

運動  筋トレ












今日はお菓子作ったじぇww


Step by Step!-いつか、きっと--2011052215340000.jpg




うん。失敗した(笑)



バームクーヘンなんぞ初めて作ったけど、なかなか難しいね( ̄▽ ̄;)



あと、ワッフルいただいたんで食べました!ww









今日の夜はハンバーグ!

我が家はウチ以外、みんな肉食(;o;)←
肉があれば戦争!←

あと、味が濃いのが大好きな野獣達ww


ドレッシングたっぷり
マヨネーズたっぷり
ソースたっぷり


これ基本!←ぇ



スゴいよ!
ダイエットには不向きな環境だと思うわ(;´д`)ハァ


だから、いっつもなんらかの工夫をするようにしてる(;^_^A




でも、あんなに食べるのに太らない野獣達。
なぜだ?ww



本当に羨ましくって羨ましくってしょうがない(TT)










でもね、よく考えてみるとさ

いくら食べても太らないけれど、病気になりやすくて毎日イライラしたり体調がわるかったりする人といっぱい食べたら太るけど、病気になりにくくって毎日健康的に過ごせる人。



どちらかになるとしたらどっちがいい?





ウチは健康的に過ごせる方が良い!

毎日楽しく過ごしたいしさ!






『今、食べているものが、10年後のあなたを決める』





確か、エリカ・アンギャルさんの本に書いてあったなぁ♪




やぱ、食べ物はどんだけ食べるかじゃなくて、何を食べるかが大事だね!!







ちょっと、また調べてみよっと(笑)





皆さん、一緒に頑張りましょうね\(^^)/






teto。




あにょん♪





はいはい。来ましたよー。
僕のしょうもない夢の話(笑)



でも、こんな話でも楽しみにしているって言ってくれた方がいたんで、本当感激しました(ToT)←


皆さん、優しすぎますねσ( ̄∇ ̄〃)





一応、前回までの流れをおさらいしときますと…




僕がユノにぶつかっちゃって、手当てしてもらって、一緒にまわらないかと誘われる。




うん。幸せすぎる、夢のまた夢の話だなww




そして、トン達みんなでまわることに!



話しはそこからスタートです(笑)ウフフ

















今日は確か曇りだと思うんだけど、晴れてる?いや、違う。これは、きっと僕の周りにいるイケメン達のせいだ。まぶしいぜ…(・・;)〃〃





僕の前には、地図をひろげかながらはしゃいでいるジュンス。


僕の後ろには、辺りをキョロキョロしながら歩くユチョン。


僕の斜め後ろには、カメラを持ってユチョンに話しかけているチャンミン。


僕の左には、笑顔でみんなを見ているジェジュン。




そして…




僕の右には、僕の手を握ってくれているユノ。


(うひゃー。アカンって。心臓がやられてまうよ〃〃…それにしても。ユノの手、綺麗やなぁ。しかも大きい…。〃〃)



YH「ねえ、teto。ちゃん。どこ行きたい?ジェットコースターとか好き?」

僕「ジェットコースター…は、はい。好きです!;;」

(ぐはっ。どうしよう;;本当は苦手…。)


すると、ユチョンが後ろから僕の肩に手をかけて…


YC「ちょっと、俺ら、向こうの方行ってくる!チャンミンがおもしろそうなの見つけたからさー」


YH「わかった!じゃあ、俺とジェジュンとteto。ちゃんはジェットコースター行ってくるよ!」


YC「ほーい。んじゃ、後で~♪おい!ズンスー行くぞー!」

JS「うきゃんきゃんww」





ユチョン、チャンミン、ジュンスと
ユノ、ジェジュン、teto。に分かれて行動することに…







(って、まさか…。僕はジェットコースターに行くのか?いやっ…、待て。どうしよう。…あぁ、向こうに付いて行けばよかった;;)




JJ「ユノヤ-、ジェットコースターってどのジェットコースターに乗るの?」

YH「うーん。…あっ、これなんかよくない?」

JJ「や、こっちがいいって!こっちの方が面白そうだよ!」

YH「うわっ、めちゃくちゃ怖そう。えー迷うなぁ。どうする?」


ジェジュンを見つめるユノ。


JJ「なーに(笑)ほーら、早く決めなよ!」

YH「へへっ。じゃあ、どうしようかなぁ~♪」

JJ「あはっ。ユノヤ-ww」



イチャイチャ…



(わー。僕、完全に存在を忘れられてるなぁwwまぁ、しゃあない。この夫婦ガチやもん(笑)この微笑ましい会話が聴けただけでも良かったと思え、自分よ…wwあっ、てかこの2人でジェットコースター行ってもらった方がいいとちゃう?ww)


YH「よし!これにしよう!あっ、teto。ちゃん行こう!」

僕「あ、はぃ…。;;」



そう言われるがままに連れていかれる、僕。


(どうしよう、どうしよう、どうしよう;;teto。ピンチです!)













ガタンガタン、ガシャッ


オノリノサイニハ、アシモトニチュウイシテクダサイ




えっ、今どこにいるかって?


…決まってるじゃないですかぁ!ジェットコースターですよぉぉーー(ToT)

ダアァァァ~(TT)



左からジェジュン、teto。、ユノという順番。



JJ「ひょー!わぁー、やっべ!楽しみwwteto。ちゃんほら前向いて!」

怖いから、前のバーをガッシリ持ちながらうつ向いていた僕。

(あーもう、こうなったらやるっきゃないよ。よし、回転でも何でも来いや!ww)

ガバッと顔をあげる、僕。

YH「teto。ちゃん?大丈夫?あっ、動いた♪」


動き出したと同時に、ユノとジェジュンが優しく微笑みかけて、バーを持っていた僕の手をしっかり上から握ってくれた。























シュウー、ガゴン、ガタンガタン



オカエリナサ-イ。
アシモトキヲツケテクダサイ。
ハワスレモノニハジュウブンチュウイシテクダサイ。

ワイワイガヤガヤ




JJ「ひゃー!ね、ね、めちゃくちゃ楽しかった!!」

YH「あれ、凄かったよなぁ。あんなとこから落ちるだなんてびっくりしたよ!」



そんな楽しそうな2人の後ろをフラフラ歩く、僕。

(はぁ。な、なんとか乗りきった。あー。両手握られてたよな…。普通の時だったらもっと最高だったのになぁ。←泣)


そんなことを思いながら歩いていると、後ろから…



YC「わっ!wwどう?びっくりした?(笑)」


と、笑顔のユチョンが現れた。


(でた、この反則男ww可愛すぎる〃〃)



僕「びっくりしました!ん。あれ?チャンミンさんやジュンスさんはどうしたんですか?」


YC「あー。あの2人なら、あそこに並んでるよ!」

僕「ユチョンさんは行かないの?」

YC「あー;;うん。teto。ちゃんと遊ぶ方が面白いもん。」

(クスッ、きっと絶叫系が苦手なんだろうな(笑)可愛い!)


YC「ところで、ジェジュン達はどこ?」

僕「えっ。そこに…あれっ。いない!!」

YC「また、あの2人ラブラブしてどっかいったんだなwwんで、teto。ちゃんはおいて行かれたってわけか(笑)」

僕「そーみたい…ですね;;」

YC「よしっ。じゃあ、僕とまわろっか(笑)」




といって、どこに行くわけでもなく、ただぶらぶらと歩いていた。




僕はユチョンの一歩後ろを歩き、ユチョンの後ろ姿を見ていた。


(背、高いなぁ!僕、普通でも高い方だけど、僕がちっちゃく見えちゃうよね(笑)てか…カッコいい〃〃〃)



1人、ニヤケながら歩いていると




YC「…なに?ぼく、変?」

と不機嫌そうな声で言ってきた。






僕「いやっ、そんなんじゃありません!その、かっ…カッコいいなと…思って…〃〃。スミマセン…。えと、あっ!ユチョンさん、お土産見ません?お土産!ww;;」




(何がお土産だ。はぁ。なに言ってんだろ、僕;;)





YC「…アハハ。やっぱteto。ちゃん面白い。いいよ!あの中、入ろう!」



と言って、お土産屋さんに入り、このお菓子が美味しそうだとか、これが可愛いだとか、そしてミッキーの帽子をかぶってモノマネなんかして、遊んでいた。









コソコソ、ガヤガヤ







なんか、周りが騒がしいなと思えばみんなこちらを見ている。





(そ、そうだよね;;有名人がこんなドブスといるとかおかしいもんね。てか、有名人がプライベートでここにいるじたい、凄いよね;;あー、視線が…。痛い。)






すると、ユチョンも気付いたのか、僕に



YC「…teto。ちゃん、こっちおいで。」



と言って、かぶっていた自分の帽子を深く被り、サングラスを押さえて、グイッと僕を引き寄せた。



そうすると、ますます周りがざわめきだした。
視線がかなり痛く、しかもここにいることが怖くなった。




僕「…ちょっ、ユチョンさん。ダメですよ!みんな見てますし、しかも…」



YC「teto。僕がいるから大丈夫!怖がらないで、ケンチャナヨ!(笑)」




そう言って僕に微笑みかけ、優しく手を握り、店を出た。





























はい!

皆さん、現実に戻って来てくださいww


ごめんなさい!


実は、夢はここで完全に切れてしまったんですよ(ToT)
もう一回寝てみましたが、残念ながら無理でした(・・;)(;^_^A←
もっと見たかったなぁ(TT)



どうでした?



楽しんでいただけたでしょうか?ww




是非、自分に置き換えて妄想してみてください\(^^)/




teto。は幸せ過ぎて、禿げそうになりました←黙






で、いろいろ考えたのですがあまりにも中途半端なので、この続きを『もし、まだ夢が続いていたならばこうだったかな?』という感じで、続きを書こうかな?と思いました!

ジュンス、チャンミンもまだそこまで、出てきてませんしね(笑)







でも、こんなつまらない話しに皆さんを引っ張っらしてもいけませんし、正直どうしようかと悩んでいます(;´д`)




良かったら、皆さんの意見や感想をきかせてくださいね!







長々と最後までありがとうございました!






皆さんもこのような素敵な夢が見れることを祈っています(* ̄人 ̄*)








teto。



【朝】

シリアル
ヨーグルト
麦芽豆乳


計 371



【昼】

イングリッシュレーズンマフィン
サラダ
麦芽豆乳
みかん


計 419



【間食】

ぽたぽた焼


計 61



【夜】

アスパラ、玉ねぎ、豚肉のパスタ


計 550





トータル 1401カロリー

バランス 70点!

運動 筋トレ、散歩







今日は久々にゆっくりと出来ましたー!


あっ!
昼ごはん、写真に撮ってみたよ(笑)





Step by Step!-いつか、きっと--2011052113280000.jpg



今日、お昼は誰もいなかったんで、適当にちょちょいと作りましたww




はぁ。

もっとお洒落に撮りたかったのに…、なんだこれは( ̄▽ ̄;)ww


僕、写真家には絶対なれません(笑)




あっ、あとね!

今日、気づいたことが『続ける』ってことがいかに大事かってこと!




これは、ダイエットに関係なく全てに当てはまるよねー(;o;)




でも僕、コツコツすること嫌いです。はい。←ぇ





でもきっと、その努力は絶対、いつかどこかで報われるから、これはやるっきゃないよね(* ̄O ̄)ノ






1人じゃ無理かもしれないけど、みんな一緒なら出来るさ~♪




では、明日もファイティーン\(^^)/






teto。