細かいことを書き過ぎて記事の進み具合がとても遅く、なかなかの長文を載せておきながら未だに授業の日までたどり着いてないという状況。

自分についての留学ストーリーだけだと飽きるので、時々ただ単にセブ島自体について書いたり英語学習自体にフォーカスして記事を作っていこうと思う。

今回はセブ島について。

まず植生。




ご覧の通り生い茂る木々はハイ!南国!な感じ。

どこで一番異国感を感じるかは人それぞれだけれどおれは植生、めっちゃ注目してしまう。

歩いてても葉っぱデカ!とか、いやいやこの木合体してできたんか!とかそんな小学生みたいな単純過ぎるツッコミで頭がいっぱいになる。

そんなおれの素朴な疑問からどんどん妄想が発展していって最終的には"馬場には間違っても生えてねーよなー"とか"いや馬場にいきなりこれ生えてたら絶対誰か〈なんか最近南国っぽい木一本生えたよね?〉ってなるじゃん!"とかおれがいくら考えても将来なんの役にも立たなそうな妄想で頭がいっぱいになる。

要は、バカである。

気候についてはもう南国そのもの。一年中夏。

カラッと晴れた日には心地良い風がいい感じに吹き抜けて暑いけどジメッともしてない最強のあれ、である。

自分の場合、パーカーを羽織る場面は冷房の効き過ぎた室内が主。

現地のユニクロにライトダウンが売っていたけど誰か買えるもんなら買ってみろ、といったところ。

ちなみに自分は無類のプルオーバーのパーカー好きであるため、こっちで良いのを見つけてしまい一枚買ってしまったのである。

当然、着る場面がないし最悪ジップなら室内で着れたじゃんとか思ったけどそもそもプルオーバーが好きなのでジップ買わないし、でも早く着たいし、みたいな。

帰国4月6日だから帰ったら着れるねけんちゃん良かったねー。といつもの感じで姉に言われそうだなこれ。

シスコンではない。

うちの女たちはおれが訴えたら最悪勝てるレベルでおれをディスることがよくあるので日常的に頭にくるわけである。

豚ちゃん、ブサイク、いけてねー、いや鼻がデカい、付け鼻?、服がダサい、などなど挙げても挙げきれないほどの様々なバリエーションで私をディスってくるのである。

あれ?

おれ何について書いてたんだっけ?

完。