くぁぁぁっ…
はい、ヒカ不在です。
寂しいよ、ちくしょう…。
仕方ないので彼の写メを眺めてる事に。
スーツ姿のヒカの写メを見て、
『くぁぁぁっ…スーツぅぅぅっvV!!』
と、人として浮かべちゃいけない笑みを浮かべながら一人で悶絶してた事は彼には絶対言えません。
すみません、自分相当スーツ萌です。
まさか、ここまでスーツ萌だとは知りませんでした。
いや、彼氏さんが着てるから尚更なんでしょうが…。
とりあえず、帰ってくるまで写メで萌えてる事にします。
―以下18禁テイスト。閲覧注意―
つか、普通にスーツ着てるだけでもあれだけ萌えるんだから、スーツのままエッチとかしたらどれだけ萌えるんでしょうかね。
一度(彼氏さん受で)試してみたいのですが、スーツが皺になりそうなので少し躊躇います。
スーツ姿のヒカを押し倒して、ネクタイ解いて両手を後ろ手で拘束…それからゆっくりとYシャツをはだけさせる…露になった首筋と鎖骨…そして胸元。
…どうしよう、想像しただけで死ねそう!!
死因は萌え死!!(いっそ逝っちまえ)
はい、色々すみません。
つか、これを見てしまうであろう彼氏さん、こんな彼女でごめんなさい…心からごめんなさい。(スライディング土下座)
でも、こんなイケナイ妄想させてくれる貴方が大好きです。
いや、本気で愛してますよ?
じゃないと妄想なんて出来ないさ。
寂しいよ、ちくしょう…。
仕方ないので彼の写メを眺めてる事に。
スーツ姿のヒカの写メを見て、
『くぁぁぁっ…スーツぅぅぅっvV!!』
と、人として浮かべちゃいけない笑みを浮かべながら一人で悶絶してた事は彼には絶対言えません。
すみません、自分相当スーツ萌です。
まさか、ここまでスーツ萌だとは知りませんでした。
いや、彼氏さんが着てるから尚更なんでしょうが…。
とりあえず、帰ってくるまで写メで萌えてる事にします。
―以下18禁テイスト。閲覧注意―
つか、普通にスーツ着てるだけでもあれだけ萌えるんだから、スーツのままエッチとかしたらどれだけ萌えるんでしょうかね。
一度(彼氏さん受で)試してみたいのですが、スーツが皺になりそうなので少し躊躇います。
スーツ姿のヒカを押し倒して、ネクタイ解いて両手を後ろ手で拘束…それからゆっくりとYシャツをはだけさせる…露になった首筋と鎖骨…そして胸元。
…どうしよう、想像しただけで死ねそう!!
死因は萌え死!!(いっそ逝っちまえ)
はい、色々すみません。
つか、これを見てしまうであろう彼氏さん、こんな彼女でごめんなさい…心からごめんなさい。(スライディング土下座)
でも、こんなイケナイ妄想させてくれる貴方が大好きです。
いや、本気で愛してますよ?
じゃないと妄想なんて出来ないさ。
腐女子彼女とゲーマー彼氏
「西…」
『東っ!』
「北…」
『南っ!』
「攻め」
『受けっっ!!』
この間0.3秒。
彼氏さんに『腐女子判定』をされました。
判定するまでもなく、私は腐女子です。
ヒカが我が家に遊びに来てました。『腐女子彼女(ぺんたぶ著)』を読んでいた彼氏さんは僅かな望みを賭けて私に腐女子判定をしたのでしょう。
「……」
『え…。あっ、守りやっ!!』
「(両手を広げ)狼斗…おいで」
『ヒカーvV(抱きつき)』
「…ふぅ」
一般常識より腐女子の常識を貫き通した私を彼は優しく抱き締めてくれました。
最後のため息が若干気になりますが、彼氏さんの大きな愛を実感した瞬間でした。
こんな腐った彼女は彼氏さんを腐の世界に引っ張り込もうと頑張っています。
今日は同人誌を読ませてみました。
もちろんBL、当然18禁。
顔色ひとつ変えず読破した彼氏さんを心から愛しています(笑)
そんなヒカは明日は東京へ旅立ちます。
以下は短い別れを惜しむ彼女と彼氏の会話です。寧ろ心配なのはどこでしょう。
『明日明後日、ヒカ東京行くやん?』
「うん」
『ウチ心配でさぁ…』
「なにが?」
『ヒカがどっかのお兄さんに引っかからないか、すっごい心配!!』
「ちょっと待て!なんでお兄さんなんだっ!?」
自慢ではありませんが、彼氏さんは大変可愛い顔をしています。
性格も裏がありますが、おっとりしてる方です。
はい、腐な方なら私が何を言いたいかわかりましたね?
『ヒカ受けっぽいからっ!!可愛いし!つかヒカは受だっ!』
「ちょっ…狼斗待て…お前はいつも俺をそんな風に見とったんかい…」
『いつもじゃないさー、三日に一度位の頻度でそう見える』
「って、結局見とるんかいっ!!」
彼氏さんにどつかれましたが、その後自ら受発言をしてくれたので本望です。
とりあえず、明後日スーツで帰宅する彼氏さんにオプション眼鏡を追加して、さらなる萌えを追求しようと思います。
『東っ!』
「北…」
『南っ!』
「攻め」
『受けっっ!!』
この間0.3秒。
彼氏さんに『腐女子判定』をされました。
判定するまでもなく、私は腐女子です。
ヒカが我が家に遊びに来てました。『腐女子彼女(ぺんたぶ著)』を読んでいた彼氏さんは僅かな望みを賭けて私に腐女子判定をしたのでしょう。
「……」
『え…。あっ、守りやっ!!』
「(両手を広げ)狼斗…おいで」
『ヒカーvV(抱きつき)』
「…ふぅ」
一般常識より腐女子の常識を貫き通した私を彼は優しく抱き締めてくれました。
最後のため息が若干気になりますが、彼氏さんの大きな愛を実感した瞬間でした。
こんな腐った彼女は彼氏さんを腐の世界に引っ張り込もうと頑張っています。
今日は同人誌を読ませてみました。
もちろんBL、当然18禁。
顔色ひとつ変えず読破した彼氏さんを心から愛しています(笑)
そんなヒカは明日は東京へ旅立ちます。
以下は短い別れを惜しむ彼女と彼氏の会話です。寧ろ心配なのはどこでしょう。
『明日明後日、ヒカ東京行くやん?』
「うん」
『ウチ心配でさぁ…』
「なにが?」
『ヒカがどっかのお兄さんに引っかからないか、すっごい心配!!』
「ちょっと待て!なんでお兄さんなんだっ!?」
自慢ではありませんが、彼氏さんは大変可愛い顔をしています。
性格も裏がありますが、おっとりしてる方です。
はい、腐な方なら私が何を言いたいかわかりましたね?
『ヒカ受けっぽいからっ!!可愛いし!つかヒカは受だっ!』
「ちょっ…狼斗待て…お前はいつも俺をそんな風に見とったんかい…」
『いつもじゃないさー、三日に一度位の頻度でそう見える』
「って、結局見とるんかいっ!!」
彼氏さんにどつかれましたが、その後自ら受発言をしてくれたので本望です。
とりあえず、明後日スーツで帰宅する彼氏さんにオプション眼鏡を追加して、さらなる萌えを追求しようと思います。
にゃ(*^_^*)
今彼氏さんと朝マック中です。
ちなみに職場の超近く…(笑)
ヒカはマックグリドルを食って後悔してました…。あーぁ、忠告したのにぃ…(笑)
今日は私は仕事です、ヒカを四時間ほど待ち惚けさせてしまいます…ごめんね。
でも、待っててくれる優しいヒカが大好きなのです。
ありがとうね、ヒカ。
ちなみに職場の超近く…(笑)
ヒカはマックグリドルを食って後悔してました…。あーぁ、忠告したのにぃ…(笑)
今日は私は仕事です、ヒカを四時間ほど待ち惚けさせてしまいます…ごめんね。
でも、待っててくれる優しいヒカが大好きなのです。
ありがとうね、ヒカ。