†未来への道標†~jump up~ -109ページ目

くはぁ(*´∀`*)

今日は彼氏さんとお泊まりですよ。
今日は彼氏さん宅ではなく、ラブホでつ(笑)
おもいっきりイチャつきたいんで(笑)

明日から四月、彼氏さんは正社員として頑張り始めます。そうなるとあまり会えなくなるんですが、今は我慢の時!私も頑張りますよー。
私は私に出来る事を精一杯やります。
例え、無能と言われようが楽してると言われようが、私には私にしか出来ない事がある。それを全力でやりきります。
私には私の、彼には彼の頑張る場所があるからね。
さて、きりきり働くぞー。


そういや、二日三日とヒカは不在…。
東京へと旅立ちます。寂しいけど、帰ってきたら駅まで迎えに行ってスーツ姿を拝んできます(笑)
よし、萌…違った、燃えてきたー!!
決意を新たに頑張りますよ。

さて、彼氏さんが迎えにくるまで歌ってようっと。

大好き

うん、なんかもうね…大好きです。
ヒカが愛しくて、可愛くて堪らないです。
私を呼ぶ声も、優しい手も、彼の全てが愛しくて大切で、失う事になったらと考えただけで怖くて堪らなくなる。

二月前の自分ならこんな事は思わなかった。
誰かを愛する事も、愛される事も自分には出来なかったから。
冷たくなりすぎた心を誰かに触れられる事を拒んでいたから。
それを溶かし、『私』に触れてくれたヒカを私は失いたくない。

本当に本当に、大切な人だから。
私に希望をくれた人。
真っ暗だった私に光を与えてくれてありがとう、これからもずっと温かな光で包んで下さい。
貴方がくれた未来を、貴方と歩む道を、貴方と一緒に光さす方へ…ずっと、ずっと。

多分ラスト

※此処からはエロさ全開なので閲覧には十分な注意をお願いします。

吉牛で夕飯を食べ、彼氏さん宅までの道のりをのんびり車を走らせます。
離れたくない、帰したくないんですよ、ほんとはね。
名残惜しいので、彼氏さんの地元に着いた後も暫く空き地に車を停め、車内で話をしました。周りは夜というのもあって暗く、人通りも皆無です。

何度かキスしたら彼氏さんの理性の糸が解れたようです。
気が付いたら指で二回程イかされてました…////
もちろん私はやられっぱなしで終わる様な真似はしません。やられたらやり返す、これ常識です。←既に間違ってる。
既に起っちゃってる彼のをズボン越しに触れつつ、首筋や耳に舌を這わせてやります。
「あっ…はぁっ…」
吐息混じりの声をあげる彼氏さんを眺めつつ、さりげなく前を寛げさせます。
暫く直に触れていたら、堪えきれなくなった彼氏さんは自分でしはじめました。

こうなったら主導権は私のもんです(笑)

首筋からゆっくりキスして、耳を舐めると可愛く色気のある声で鳴いてくれます。
深くキスして舌を絡ませると、ビクッと体を震わせる、その度、彼の手が止まる。
『ほら…手止まっとるよ…。続けて…ヒカ』
耳元で囁くと素直に手を動かす彼氏さん。
ご褒美代わりにまた深くキスして、ゆっくりと舌絡めます。
何度か繰り返すと彼氏さんが苦し気な声で訴えてきました。
「ぁ…イきそ…」
『いいよ…』
彼氏さんの手を退かし、強く触れながらまたキスしたらイッてくれました。

「はぁ…狼斗にイかされちゃった…////」
ヒカが色っぽくうるんだ目で見つめるから悪いんですよ。

実は私、ドSです。
そんな可愛い子を見るといじめてやりたくなります、可愛がってやりたくなります。
元カノ(ドM)もいぢめ抜きました。←知られざる過去。

『キスだけで興奮した?(笑)』
「うん…////(激しく頷く)」
そして、これ、彼氏さんには内緒ですが…
私、キスに至っては隠れテクニシャンだったりするらしいです。
ごめんなぁ、キスだけで女の子イかせれる彼女で(笑)
まぁ、いっか。彼氏さんも満足だろう、多分(笑)

その後、一気に力が抜けたのか、眠気に襲われた彼氏さんを送り帰宅しました。

最近彼氏さんが私に攻められてる気がするのは何故でしょう?(笑)
する度にどんどん可愛く鳴いてくれる様になってきたのは、何故?(笑)

…さりげなく、開発してるのは内緒です。
明日も頑張ってきます。