こんにちは いつも blog訪問ありがとうございます。
今や 総務省統計局の「主要耐久消費財の普及率」では
世帯あたりのスマートフォン保有率は直近データで
8割台後半~9割前後となってます。10人中 一人は持っ
ていない勘定になります。
スマホがあれば ある程度
は何でも出来て便利なんですが
私はなくても別に困
りはしません。夜中な スマホ依存者は多いかと思いま
す。絶えず
スマホを手にしないと 気が済まない人も
多いのではないでしょうか
今 社会的問題にもなって
るながらスマホは なかなかなくなりません。
車を
運転しながらの スマホ操作はもってのほかです。
🚴自転車のながらスマホは減りません。4月から道路交
通法が改正され 特に🚴自転車の取り締まりが厳しくな
りました。にもかかわらず 未だに🚴自転車のながら
運転は減りません。特に 若い人に多いようです。
警察に見つからなければ良いとか そう言う考えでは
いけません。個人のモラルの問題かと。
私も
ス
マホは持っておりますが あまり使いません。
友人と通話したり LINEする程度。
スマホではネット
はやらないので 詐欺めいた事もありません。後は運転中
に
スマホの画面を見てるのか 青信号に変わっても
ボ~としてるドライバーも多く見受けます。道路は自分だ
けが走ってるんではないので 自覚を持って
車を運転
していただきたいものです。今や 世の中おかしくなって
るかと思いますよ。
温度計の日
1686(貞享3)年のこの日、華氏温度目盛り(°F)を定めたドイツの物理学者ファーレンハイトが誕生しました。華氏温度はアメリカなどで使われています。華氏温度(°F)を摂氏温度(℃)に換算する公式は、C=5(F-32)÷9です。
種痘(しゅとう)記念日
種痘(しゅとう)とは、天然痘の予防接種のことで、ワクチンをY字型の器具(二又針)に付着させて上腕部に刺し、円形の傷を付けて皮下に接種することです。古くから西アジアや中国では、天然痘患者のうみを健康な人に接種して軽度の天然痘を起こさせて免疫を得る方法があり、日本でも秋月藩の藩医だった緒方春朔が1790年に天然痘のかさぶたの粉末を接種する方法を行っていましたが、広く普及したのは1796年にイギリスの外科医ジェンナーがおこなった方法です。ジェンナーは、乳絞りの女性から牛痘にかかると天然痘にかからない事を聞き、牛痘にかかった乳絞りの女性サラ・ネルムズの手の水疱からとった膿を、近所に住んでいた8歳の男児フィップスの腕に接種しました。10日後に発症しましたがすぐに治癒し、その後天然痘を接種しても感染しませんでした。この実験は学会には認められませんでしたが、ジェンナーは貧しい人たちに無料で種痘の接種を行い、次第に認められるようになりました。天然痘による死亡者は劇的に減少し、1979(昭和54)年10月末に世界保健機構(WHO)によって根絶が確認されました。







