「計算アプリ 改」はこんなアプリです | サラリーマン時々アプリ開発

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サラリーマンですが、なぜかiPhoneアプリ開発について興味を持ち、少しずつ勉強しております。このブログではiPhoneアプリ開発勉強のことや、仕事のこと、日常の出来事など、何でも書きたいと思います。

お久しぶりです。

昨日は会議の後に飲み会となり、さらに2件目・・・(*´Д`)=з
家に着いた時は日が変わっていました。午前様ってやつです (;^_^A

いろいろな疲れで バタンキュー ZZzz....
ブログの更新もできませんでした。

さて、先日作成いたしました「計算アプリ 改」ですが、せっかくですのでスクリーンショットを載せます。

失笑、罵詈雑言はご遠慮ください (^_^;)

ではアプリ起動時の画面。
あまりにも質素なので少し色をつけてみました。デザインの勉強は急務ですね。
何故か一番下の「0」のボタンの数字が表示されません・・・o(_ _*)o

40代の挑戦~アプリ開発~

スタートボタンを押すと、カウントダウンが始まり、問題が出題されます。
少しわかりにくいですが、この問題では最初の数字が隠れており、その数字を回答します。
「Judge」ボタンで答えを確定させ、答え合わせをし、次の問題を出します。
出現する数字、演算子および隠れる数字はランダムです。

40代の挑戦~アプリ開発~


制限時間になると、ボタンやラベルが消え、何もできなくなります。
「もう一度」で最初から。


40代の挑戦~アプリ開発~


以上、簡単なアプリを質素な画面でお届けいたしました (;^_^A


実は、このアプリ作成で私は少し成長したかもしれません(=⌒▽⌒=)
つまり

ド素人  右矢印  素人 (Self-judgment)

プログラムをパーツ(処理)ごとに作成し、必要な時にそのパーツを呼んでくるやり方が何となくわかりかけております。

オブジェクト指向って、こういうことですか?

未だにオブジェクト指向をはっきり理解しておりませんが、なんかこのやり方がかっこいい一番効率が良さそうです。

現在の課題、Bingoアプリもこのやり方で効率の良いプログラムを心がけます。
それと、最初に作った「電卓アプリ」もコードを見直してみようと思います。
いろいろ妥協したアプリでしたが、ひょっとしたら改善できるかも・・・(-_☆)

デザインについては、とりあえず勉強しながら自画像を作ってみます。できたらこのブログのプロフィールに載せたいと思います(今のはiPhoneアプリで簡単に作ったものです)。