土曜の夜 | One From the Heart

One From the Heart

誰にも言えない心の中。
口にすることができない言葉を
自分のために綴ってます。
備忘録です。
恋愛が中心です。。


土曜の夜 ひとりで飲んでいる。

あれこれ考えたい。

昨晩は勉強会の集まりで

皆んなで飲んで帰るとき

七つか八つ下の erikoに

オレと後輩を駅まで送ってって言ったんだ。

「Tさん(オレの事)が、行こうと言えば、何処にでも行くから」

って、皆んなもいたけど

サラッと真っ直ぐ言われた。

erikoがオレの事を好きだって事は知ってる。。

でもそんな言葉は嬉しいよね。


erikoはメチャ優秀な経営者で

バツ2(笑)のシングルだ。


結構美人だから

色々言い寄られてるのは知ってる。


でも何処にも行かずに

いつもオレの側に来る。


人が居ても関係ないんだな。。


オレはtaekoが好きで仕方ない。

taekoがいなかったらerikoと付き合ってたかもしれない。


そして他にもtaekoよりも若い

2人の女性に誘われている。。。


よくある話だが

今まで全然こんな事なかったのに

なんでこんなに重なるんだろう(−_−;)



モテ期といえばそうなのかもしれない。

50過ぎてもあるんだなあ。。


嬉しくもあるけれど

友達として長く付き合わなければ

っていう人たちであるので…


taekoには首にキスマークを付けられた。

これで二度目だ。

taekoには怒ったけど

実は嬉しかったりする。


鏡を見てニヤニヤしてる。


実はtaekoが 一番付き合ってはいけない女のような。。



オレは馬鹿だからしかたないね。