今朝の夢・・・
(前段は忘れてしまった)
私はクロちゃん(ウチの猫)を撫でてやっている
クロちゃんはノドを鳴らし歓んでいる
いつの間にか私はクロちゃんの歓びでいっぱいになっている
私とクロちゃんは区別がつかなくなっている
クロちゃんとひとつになっている
私は全身が歓びで満たされる
全身が歓びに打ち震えている
この歓びの感覚で目が覚める
手も足もまだ歓びの感覚でジンジンしている
クンダリニが上昇していく勢い
この歓喜の感覚に浸る
しばらく高揚した感覚をただ味わう
いつの間にか静かになっている
深ーい静かな安らぎ
深ーい深ーい呼吸
ハートが広がる、広がる
この安らかな満ちた心
どんな回りの存在とも繋がれる心
今のこのハートならどんな存在とも繋がることができる
このハートがなつかしい!
私はこのハートをかって知っていた
かって私はいつもこのハートだった
みんながこのハートだったに違いない
(この後、いつものように座る)
暖かい夏の風が吹いてくる
歓びでいっぱいになる
風を感じるだけで歓びが溢れてくる
胸がハートが、広がる広がる
ハートが温かい
ハートが何かを感じて、涙が流れる
目を向けると、ハートを向けると
全ての周りの存在が歓びの歌を歌っている
私のハートは、ふくらむふくらむ
地上天国はここにあった!