偏差値42だった文系受験生がたった3ヶ月で関関同立合格を果たせる、全受験生の0.1%が実践する究極的な"SP勉強法" -6ページ目

偏差値42だった文系受験生がたった3ヶ月で関関同立合格を果たせる、全受験生の0.1%が実践する究極的な"SP勉強法"

決して学力の高くない学校で、受験勉強のやり方も曖昧だった文系受験生が、たった3ヶ月でE判定から合格レベルまで爆発的に上げたSP勉強法をあなたにだけお教えします。 また、誰も知らない脅威のノウハウも全て公開します。 この方法を知れば、関関同立は一発合格可能です。

ともやです!




突然ですが、あなたは、
自分では勉強してるつもりでも、
投資した時間と労力だけを使ってしまい、



とてもコスパが悪い勉強をしてませんか?




それは自分ではわかりません。





いったいどんな勉強なのかと言いますと、
授業でとったノートをもとに、
別のノートにきれいに書き写す。


教科書の内容をわかりやすいように、
ノートに写し、まとめる。



この2つのいずれかに当てはまるのなら
あなたはコスパの悪い勉強を行っています。



まずは⑴について、
これは綺麗好きで、
ノートを綺麗にしたがるタイプの人です。



これはノートを綺麗にし直すことが、
勉強している気にさせているのです。
   


ただ書き直しているだけで時間が経ち、
綺麗なノートだけが残ります。



その結果、自己満足に過ぎず、
時間の無駄となってしまいます。




⑵については、
教科書の内容を覚えやすいように、
図表にまとめたり、教科書を読みながら、
重要な箇所を抜き取り、自分の参考書
のようなものを作ります。



これも自己満足だけで時間の無駄
となってしまいます。



時間と労力を考えると、
教科書は書き写すようなことは
必要がないのです。



ただ内容を整理する作業をしただけで
勉強をしたつもりになっているので
それは危険です。

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綺麗で尚且つちゃんとまとめている
ノート作りはしないで結構です。



それは趣味に過ぎません。



ですので、
とりあえずノートに写しただけで
勉強したと満足してはいけません。

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受験生にとって大切なことは、
脳にシワを増やすことです。



覚えるべき事柄に対して、
集中することが大切なのです。




本当の勉強時間は、





『頭を働かせている時間』




であって、
知識を増やす時間を言います。



勉強中にところどころ
「今、頭が働いているのか」
「しっかり集中して覚えようとしているのか」



これらを意識しながら勉強することで
真の勉強時間になります。



ですので、
ノートに書くこと自体がダメではなくて、



ノートに書くときは
頭で呪文のように唱えながら、
つまり、集中して覚えようとしながら
書くことで、真の勉強時間になります。   




つまり、
ただノートに写すような
手を動かすだけの作業で、
「勉強した!」と満足するのではなくて、


頭を働かせる時間を増やし、
覚えることを意識する勉強をし、
脳にシワを増やすことを心がけてください。




それが真の勉強です。


 
それでは、今から、
自分の勉強を振り返ってみましょう!



作業的になっているかを振り返って  
もしそうなっているのなら、
しっかり意識を変えるようにしましょう!




最後まで読んでいただき
ありがとうございました!


質問等ございましたら
コメントの方お願いします。


記事を読んでわからないことでも
構いません。


なんでも聞いてください!




では!