偏差値42だった文系受験生がたった3ヶ月で関関同立合格を果たせる、全受験生の0.1%が実践する究極的な"SP勉強法" -5ページ目

偏差値42だった文系受験生がたった3ヶ月で関関同立合格を果たせる、全受験生の0.1%が実践する究極的な"SP勉強法"

決して学力の高くない学校で、受験勉強のやり方も曖昧だった文系受験生が、たった3ヶ月でE判定から合格レベルまで爆発的に上げたSP勉強法をあなたにだけお教えします。 また、誰も知らない脅威のノウハウも全て公開します。 この方法を知れば、関関同立は一発合格可能です。

どうも、こんにちは!




このブログを読んでいる
あなたが勉強する目的はなんですか?




間違いなく
志望校に合格するためです。




当たり前ですよね。




では、
志望校に合格したいのは、
誰のためですか?




それはきっと、
自分のためでしょう。




①自分のしたい勉強のために
あの大学を合格したい。


②自分が大企業へ就職し、
たくさんのお金を稼ぐために、
あの大学を合格したい。    


③自分がたくさんの友達を作るために
あの大学を合格したい。




これらは全て自分のためです。




つまり、勉強する真の目的は
自分のためなのです。



ですので、
自分のために勉強時間を費やしています。



自分のために勉強時間を費やす中で、
あなたは、こう思いながら勉強してますか?    



「ま、ちゃんと勉強できてるし、
どんどん気にせずやっていこ。」



もし当てはまっているなら
この記事を必ず読んでください。



もしそのままにしておくと、
勉強しても脳に定着せず、
せっかく頑張ってきた勉強が
意味のない勉強になってしまいます。

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そうならないためには、




ある考え方に変えてください。




それは、




『気にすること』です。




この気にすること、
つまり、不安や焦り
覚える量を増やし、
忘れにくくする効果があるのです!



「あの部分ちゃんと覚えてるか不安や。」



こう思うだけでも合格に近づけます!



なぜなのかと言いますと、
ちゃんと暗記できてるかを気にすることで、
思い出そうとします。



それが
記憶に繋がるからです。



よって、
僕が伝えたいことは、



暗記においては、
ネガティヴに考えることが大切!
だということです。




ですので、




「ネガティヴ暗記法」




を行ってください。




このネガティヴ暗記法は、



空き時間に行います。



トイレの中、お風呂の中、ぼーっとしてる時
など、ふとした空き時間です。



その時にふと、
「この前勉強したあの部分なんやっけ?」
と目をつむり、思い出そうとします。



多少時間をかけてもわからない場合は
すぐに確認します。
ちゃんと思い出せた場合でも
確認はしておいて下さいね。




これが「ネガティヴ暗記法」です。




これは短時間で、すぐにできますね。




これを行うことで
脳に定着しやすくなり、
暗記が苦になりません。




オススメですので、
ぜひ、やってみましょう!



それでは、今から
「ネガティヴ暗記法」を
やってみてください!




最後まで読んでいただき
ありがとうございました!



何でもいいですので、
質問等ございましたら、
コメントの方お願いします。