先ず最初は 京都に本店がある和菓子店、仙太郎の一品。
紐が掛っているときはあまりピンと、こかったんですが。

パッケージ自体が栗をイメージした五角形。

中身は大きさもほぼ実物大の一口サイズ。

あまりにも本物の栗に似ていることにびっ栗(笑)

それほどでもないですか。

中の餡も茹栗のような漉し餡でした。

お次はこれ。
豆菓子といえば全国的に有名なのは、でん六でしょうけれど
京都で豆菓子と言えばここ豆政
古くからある五色豆というのが有名ですが
最近はそれに代わるものが人気のようです。

いろんな味の豆が入っていて

ビールやウィスキーのお供に良いですよ。

正月に欠かせない黒豆のブランド品、
丹波の黒豆。販売日の解禁日まである逸品です。
これを食べるとふつう枝豆に戻れません。
ただ残念なことはこれが販売開始される頃は気温も下がるので
ビールを美味しく感じなくなることです。

ふつうの枝豆よりひとまわり大きいです。

もうすでに、販売終了です。

我が家のビールの消費量も減る季節になりました。
追伸 決してほかのアルコール消費量は減りませんから!