パンの消費量が日本一といわれる京都の、その中でも激戦区にできたパン屋さん。
fiveran(ファイブラン)
少し南に行けば花かごパンが、烏丸を超えて東に行けば
まだ開店して半年足らずのお店ですが聞くところによると
福岡で有名な「パンストック」にいた人がオープンしたお店とか。
なぜ京都で店を持たれたのか詳しいことは分かりませんが。
お店にパンフがあったんでもらってきました。
紙質の関係で光って見づらいでしょうがお許しください。

店内も広く、

ゆったりと買い物ができます。

正し、路上駐車はきびしい場所です。

いろんなパンの試食ができます。

イートインコーナーもあります。

ランチタイムは近辺のOLさんがいっぱい来ていそうで・・・。
私がお店に行った時間は午前11時頃でしたのでランチにふさわしい調理パンが
どんどん焼きあがってきます。

ハード系がお勧めなのかな。
大きなソーセージが存在感あり。

抹茶メロンパン

クロワッサン。朝食にぴったり。濃いめのカフェオレで。

マスタードが程よく効いていました。

アップ画像

ほんのり甘みを感じる生地のパンでした。
何も付けずに食べても味のあるパンでした。

やや小ぶりなベーコンエピ。
ベーコンの香りがやや欠けます。

小ぶりの食パン。

もう少し暖かくなったら職場から自転車で行ってみます。
惣菜系や甘いパンを買ってみたいです。

これは後日、タベルトで買った山田ベーカーリーのパン。

その名もパン屋さんのたい焼き

パイ生地のパンでほのかに塩味がして
あっさり目の餡と相性良くて

何故かとホッとする味のパンです。

こちらも近々にもう一度買いたいパンです。