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何故って暑いんですもん。
13日午後から17日の日曜日までお盆休みでした。
お墓参りならぬお店参りの始まりです。
供養はちゃんとしましたよ。
13日は長男を伴って3人で幸寿司へ。
この日の黒板メニューです。
ホワイトボードだろって突っ込みは無しですよ。
白海老から揚げ、あじにぎりの下に何かを消した空白あり。
気になります。毛ガニ、長男だけが好きな岩がきがありますが
長男はクルマなので飲めません。
だからアルコールが欲しくなる一品は控えめで。

当日お昼の営業時間で運良く予約が取れました。
西院で人気の辰弥すしのご主人はここの出身とか。
先ずはカワハギ。
生きたの〆てくれます。
肝の旨さ、堪りません。時期によっては河豚に勝ります。

貝柱(たいらぎ貝)バター焼き。
火を通すことで甘みが増し、バターの香りがそそります。
長男が飲まないので、今回はここの逸品の鴨ロースは注文していません。

白海老から揚げ。
身の味も感じますが甲殻の香ばしさがビールに合い過ぎます。

蛸の唐揚げ。他店でも滅多に、そしてここでは初めてと思います。
竜田揚げのような味で美味しかったです。

寿司に行きます。
最初はグジ(甘鯛)そん名の通り甘さ、感じます。

鯵。まだまだ旬です。

鳥貝。この日のはいつもより大きかったです。
甘くて歯応えも丁度良くてあとでもう一貫注文したくらい。
250円はお値打ちでした。

ここで外せない玉子焼き。
甘めの仕上がりでガリと交互に食べるといくらでも食べられます。
もちろんお酒も進みます。

見た目通りのイクラと海老

〆鯖。ここの〆具合も好きです。

鰻。 注文したら少し炙ってから握ってくれます。
香ばしいです。


