1月3日に市内の神社へ初詣。
 
その帰りにこの店の前をクルマで通過する時に新年の営業は4日からと書いたポスターがチラリ目についた。
 
明日の夕食はここに決定。車内で妻にそう確認しながら帰宅。
 
翌日4日のランチタイムにその夜の予約をしました。
 
 
濾川。ろせんと読みます。
 
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テーブルが5つしかない店内。つまり最大で5組しか入れません。
 
 
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8年物の紹興酒をボトルで奮発。
 
 
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前菜としてクラゲを注文。この歯応えが好きなんです。
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冬季限定のメニュー。
 
上海蟹味噌入りフカヒレスープ
 
カニ味噌の濃厚な味が楽しめます。
 
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毎度おなじみ。春巻きです。
 
皮はパリっと中はトロっとしたタイプの春巻。
 
 
ケチャップが添えられるのも珍しいですね
 
 
 
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鶏のカシューナッツ炒め。
 
少しだけ濃いめの味付けでした。
 
だからナッツも美味しく頂けます。
 
 
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これも我が家が中華を食べに行けば100%食べる酢豚。
 
黒酢の一種である鎮江香醋を使用。
 
まろやかな酸味です。
 
豚の部位は分らないけれど少し硬いのが混じっていたのがチョット残念。
 
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妻と二人ならこれくらいが限界。
 
〆は麺にしようか炒飯かと迷って
 
 
 
結局、ふんわりかに玉の
 
天津飯に決めました。
 
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ここのは甘くない餡の天津飯。
 
 
ふわとろ感、わかりますでしょうか。
 
 
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ここの杏仁豆腐も美味しいけれど
 
私はここのこれを外すことはできません。
 
パンナコッタ。
 
 
 
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カロリーが高いからパンナコッタはやめろって?
          
 イヤなこった
 
 
 
 
 
それじゃまた 
                    
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