前回の記事の後編です。
 
寿し 喝菜です。喝采ではありません。です。くどいようですが念のため。
 
それではこの日に食べた鮨を。
 
以前かtら何度も書いていますがすしを漢字にするならこの字が一番好き→ 魚が旨いって書く。
 
本題をお読みいただく前にをポチンとよろしくお願いします。
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 携帯の方もお付き合いよろしくポチン!
 
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m(__)m 励みになります。
 
 
先ずはご主人お奨めの北海道で獲れた鰤(ブリ)
 
脂のりのりでした。でもトロとは違った脂の味。
 
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鯖  生です。〆てありません。
 
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甘鰈(かれい) その名のとおりねっとり舌に纏わり付く甘さ。
 
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何の炙りだったか忘れましたしょぼん
 
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せみ海老生きたのを茹でてコレも少し炙ってありました。甘い!
 
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刺身としてメニューにあった鯨を握ってもらいました。
 
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コハダ。塩が勝ったのは苦手ですがここのは好き
 
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柔らか過ぎるほどな穴子。炙りたての熱々がトロッと口の中で蕩けます。
 
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いつもの大間の大トロ。マグロのカマのトロです。
 
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最後の口直しに
 
毎年この時期にある馬の毛の裏漉し器で漉した手作りの巨峰ジュースに焼酎を入れていただきました。
 
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お邪魔して一週間。
 
この記事を書いていたらまた行きたくなってきました。
 
            それじゃまた