京都市下京区朱雀内畑町にあります。
京都水族館に近いです。
本題をお読みいただく前にをポチンとよろしくお願いします。
携帯の方もお付き合いよろしくポチン!
m(__)m 励みになります。
お店の名前はBoulangerie Cherish ブーランジェリー チェリッシュ です。
ここのご主人はBoulangerie Rauk (ルーク )の出身。
ルークのパンと言えばイル・ギォットーネやクチネリーアで使われています。
ルークのご主人はドンクにもおられた方。
宇治黄檗のたま木亭のご主人もドンク出身。
京都には、いやそれ以外の地域でもドンク出身や在職の経歴のある方が多いこと。
そのドンクが今日あるのはフィリップ・ビゴ(ビゴのパン)のお蔭かな。
パンのルーツを調べると面白いです。
話が逸れたついでにたま木亭の実家の
タマキベーカリーがモグモグベーカリーに店名を変更されました。
混乱を避ける為かな。親心って嬉しいもんです。
さてチェリッシュの白いギター、じゃ無かった白いカルピスと練乳を使った食パン。
実は頂き物なんです。

トーストして食べましたがそのまま食べたほうがカルピスの風味が感じられるかも。
売り切れ必至みたいな食パンです。

お店のHPを観ると他にも美味しそうなパンがいっぱい。
調理パンなどはは価格も安いみたいです。水族館のついでに寄ってみてはいかが?
カフェテラスがありますよ。
それじゃオヤスミなさい