寒さもようやく、と思っていたら先日の京都は30度越え。
 
桜が散ったらすぐにツツジが咲きだしました。
 
本題をお読みいただく前にをポチンとよろしくお願いします。
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暑い季節になると鍋料理は食卓にあまり登場しないですね。
 
我が家では豚シャブは季節に拘らず食べたくなったらしますが。
 
鱈ちりは寒い時期しかしません。
 
今日の一品はタラチリ。
 
鱈のチリソースです。
 
これなら暑い時期でも、夏バテ気味の食欲不振な時←私にはあり得ませんがもいいかも。
 
チリソースは家に豆板醤があったので自家製です。
 
海老と違って鱈でも美味しく頂けます。
 
エビチリもお店によって衣を付けて揚げてあるところとそうでないところがありますが
 
私は前者のほうが好き。
 
これも片栗粉を軽く付けて揚げてあります。
 
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ついでにもう一品。
 
名付けてチキンソテーきのこバター醤油掛けベーコン添え
 
いぃ加減なネーミング。
 
盛り付け方が悪かったですけれどバター醤油とキノコの相性は抜群。
 
そこに このベーコンを加えたら不味いわけ、ありません。
 
 
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え~い、ついでにもう一品
 
そろそろシーズン終了の名産、塚原の筍を使った牛肉巻
 
照り焼きのたれを作って絡め、木の芽を散らして。
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照り焼きのたれはもちろん自家製。
 
普段より甘さを控えて作りました。
 
それは筍の甘さをより際立たせるためです。
 
ここらで採れる筍は灰汁も殆どなく柔らかくてトウモロコシのような甘さが特徴です
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            それじゃまた