雨も止んでで温かい京都です。
前回の記事は見て頂けましたか?
大混雑でした。
早々に去って次、行きました。
本題をお読みいただく前にをポチンとよろしくお願いします。
携帯の方もお付き合いよろしくポチン!
前の記事に書いた通り妻が鮨でなくても良いとい言ってくれたので
私の足が向くまま、気が向くまま。
妻は横から摘まむ程度でいいと言うから好きな物をオーダー。
海老のコキール。
私、ここのが好きなんです。

京都でカツサンドと言えば普通はビーフカツサンドを意味します。
あっさりしたソースが肉の味を際立てます。

グリルドチキンベーコン添え。
これもここのお勧めメニュの一品です。
添えられたポテトサラダも絶妙でした。

マスタードは練りたてが入ってますが
いつも通りウスターソースはこんな感じ。
私の店の料理にソースなんて不要。それでも掛けたいならお好きなようにてっ
挑戦的な量が入っています(笑)

インテリアは昭和から時間が止まったよう・・・。 創業は大正時代だそうですが。
壁際などを見ると綺麗好きな方潔癖症の方にはお勧めできないかも。
でも料理やそれらを供される食器については何の懸念も不要ですからね。
もうお分かりかな?
そのお店は
先斗町にある

一養軒でした。

好きなお店ですがあと何年楽しめるかな?
お店そのもの、そして私自身が・・・・・
興味がある方はこのブログで一養軒で検索していただければ二つくらい記事が見てもらえるかな。
ここでウィスキーダブルの水割り2杯。
あと馴染みのお店、もう一軒行きました。
それは次回でね
それじゃオヤスミなさい