1月20日(金)は仕事関係の新年会でした。
 
前日より天気が悪い予報でしたので帰りは妻にで迎えに来てもらうことに決定。
 
帰り道にあるラーメン屋さんに寄ろうね、と約束して・・・・・・。
 
本題をお読みいただく前にをポチンとよろしくお願いします。
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携帯の方もお付き合いよろしくポチン!
 
東東。私がこの地に引っ越して早や24年。このお店はその頃からありました。
 
ということは多分、創業30年は経っているかと。
 
千代原口にはラーメン横綱や、最近できた丸源、亀岡方面に行くと来来亭もあったりでケッコウ激戦区です。
 
店構えはこんな感じ。京都市街から亀岡市に向いて行くと阪急嵐山線の高架橋のすぐ手前にあるお店。
 
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少し西に行くと駐車場が3~4台分あります。
 
反対側から駐車場を出れば京都市街地に向かって出れますよ
 
店主が一人でやっているお店なようでメニューも至ってシンプル。
 
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前回の記事のとおり、から揚げの文字を見て無視はできない私。
 
京会席料理を〆のデザートまで頂いたというのにビールとともに注文。
 
じっくりと揚げられた手羽元でした。
 
凄く濃い色に揚がっていますが、ふつうに美味しかったです。
 
 
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で、中華そば並を注文。
 
メンマ、モヤシ、そしてラーメン屋にありがちな茹で豚というか煮豚ではなく
 
本当の焼き豚(チャーシュー)です。
 
味は豚骨ベースかな。
 
私は鶏ガラ系のあっさりを期待してたんですが。
 
でも、なかなか中道を行っているというか飽きのこない味だと思います。
 
ラーメン屋でよくあるニンニク唐辛子がここにも置いてありましたが
 
私はどのお店でも使いません。たまに胡椒を振るくらい。
 
先ずはお店自慢のスープを味わないと。
 
ニンニク唐辛子を入れた方が絶対に美味しいなら最初から入ってますって。
 
これはどのお店でもサービスというかご主人の謙虚さからかな?
 
私が店主なら絶対に自信があるスープなら胡椒すら置きたくありません。 って、 使ってますが(笑)
 
もしくは最後にスープを味わう時に少し入れてみるくらい。
 
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呑んだあと、何故ラーメンが欲しくなるか?
 
科学的に解明した記事がありましたが
 
本当にそう思った夜でした。
 
        それじゃオヤスミなさい