四条河原町を北に行ったところにあるお寿司屋さん。
 
今回は伊勢丹京都店で買いました。
 
河原町の高島屋でも買えます。
 
 
                                                       それでは↓をクリックしてからお読みください。
 
イメージ 1
 
                      携帯の方もよろしくお願いします。↓
 
                             https://gourmet.blogmura.com/kyotogourmet/index.html
 
 
本店の店内で食べた記憶はもうありません。子供の頃に、連れてもらった気はするんですが。
 
 
ここの寿司は持ち帰りが多いようで夕方になると人だかりが出来ていたほど。
 
今ではデパ地下でも買えるのでそれほど混まないようですが。
 
 
本店ではもう10年近く買っていません。
 
 
デパ地下ではたま~に買うんですが。
 
 
四条に出た時は寿司を買うとすれば迷わず乙羽に行きますから。
 
 
ここの寿司飯はかなり甘いです。
 
それが売りなのか女性ファンが多いような気がします。
 
あまり酒のあてには合わないかも。
 
かも、というのはこの店の握り寿司は食べたことがないから。
 
握り寿司はシャリを変えているかも知れませんからね。
 
 
私の職場の近くに10年ほど前にここのご飯の仕込み専門の作業所が出来ました。
 
 
過去に甘い飯が一度、酸っぱめの飯に変わった時期がありました。
 
 
甘いのもあまり好みではなかったんですが酸っぱめのは私にはもっと受け付けられませんでした。
 
 
今回も私が夕方に職場から乙羽←クリックで飛びます。に買いに行くつもりでしたが夕食メニューが変更に。
 
 
妻が京都駅近くからそういう内容のメールが。
 
 
でも頭の中は寿司モード。気を利かして妻がこれを買ってきてくれました。
 
この袋、よく見かけませんか?
 
イメージ 2
 
「ひさご」を変換すると瓢。ひょうたんのことなのでこのシンボルマーク。
 
お箸は吉野の桧とか。間伐材で、もったいないことはしていないと思いますが。
 
たまに中国産かどうか知らないけどいやな臭いがする割り箸ありますね。あれってイヤです。
 
 
イメージ 3
 
 
 
こんな詰め合わせになっています。
 
イメージ 4
 
 
すべてが小振りに作られています。
 
 
鯖寿司。昆布を取るの、忘れていました。 これだけは寿司飯が違っていたみたい。
 
イメージ 5
 
伊達巻で巻かれた中身は焼き穴子も入っています。
 
 
イメージ 6
巻き寿司は干瓢と干しシイタケを戻して甘く炊いたものが。
 
イメージ 7
 
 
函寿司(押し寿司と同じ)も一口大で。
 
イメージ 8
 
 
足かけ5年になる私のブログで、振り返ってみるとこのお店を一度も記事にしてなかったみたい。
 
その間何度も買って食べているんですが私のどこかに、寿司!って思い入れがなかったんでしょうかね。
 
デパ地下で待たずに買える寿司でそこそこ旨い、憶えておいてください..。
 
 今夜は阪急桂駅近くの居酒屋へ再訪してました。 美味しかったです。また記事にしますね。
 
そして、明日は昼食に焼き肉をがっつり食べます。今年になって初めての焼き肉。
 
                      気合い入ってます!
 
             それではオヤスミなさい