京野菜の切れ水菜。
最近は品種も色々あるのかな?

サラダ用に生でシャキッと食べられるの、流行ってる。

ハリハリの語源。
鯨と炊いて水菜を食す。

あまり煮ないでシャキっとしたところを食べるのでハリハリとか。
私ならシャキシャキって名付けるが。

この写真の量の水菜の3倍位を3人で食べられる。




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味付けは砂糖と濃口醤油のみ。

水は入れないけど水菜っていうだけあってどんどん水が。

その分ヘナっと。
「青菜を男に見せるな」って言い回し知ってる?


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本来の水菜の品種?
もっと背丈が低くて霜が当たって柔らかいのがベスト。


肉は京都の人なら御存知の三嶋亭の小間切れが必須。


でもこの日は水曜日、本店お休み。

大丸、高島屋、伊勢丹売り切れ。(電話で聞いてくれました)ありが㌧(^ω^)
仕方なく今回は三嶋亭のお肉だが小間ではない。
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なぜ小間に拘るか。

ここの小間が美味しいのは京都の人は知っている。
小間だと鍋を混ぜるとどこを箸で摘んでも肉と水菜が摂取できるからだ。

次回またチャレンジ。水菜に薹が立つ(とうがたつ)前に=意味分かります?
それなりに意味を解釈した人コメよろしく。

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