京都の繁華街からは離れているが
それだけに店が客を選んでいるのか新鮮な魚が客を呼んでいるのか。
週末は予約が必須?

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店内は黒を基調にしたモノトーンな感じ。

山田秋邨の書があちこちに。
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耳には心地よいジャズが。
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お通しで出される小袖寿司。
その日によって変わるらしい。今回は白身。
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くもこ(鱈の白子)のムース。ポン酢の効いたゼリー掛け。

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あまり好きでない刺身を。本日お勧めの三種盛り。
天然ブリ、鯛、太刀魚の焼き霜。
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淡路のウニ。好みで海苔で巻いて。
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豊富なメニューに目移りが。
ここで松葉蟹を頂くとこのような値段。
前の記事でも書いているように鳥取産は安い。
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釣り太刀魚の塩焼き。脂の乗りが違う。
手前の生姜醤油でと言われたが塩の加減がよくそのままで美味。

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