とむりんのブログ -9ページ目

こんな毎日たえられません

基本的にポジティブ。
よっぽどでないとポジティブの私が耐えられない毎日。

週末の市民楽団がなければとっくに潰れてます。

あと4日ファイト!

戦友?

今日は前の会社の最後の部署の飲み会。


1年ぶりの会。いつもは年末だが、今年は新年会。


私の中では一番の位置付けかな。なんせ彼らは苦労を分かち合った仲間。


出席率は半分くらいで、今日は6人。同じ部署だった室長もすでにこの世の人ではない。


そんな悲しい話もあるが・・・。


今年も会えて良かった。来年(今年の暮れかな?)もまた会えますように・・・。

リガチャー購入

今日は修理を依頼した楽器の修理完了日。


寒い中ショップに出発。


修理伝票を出すと私の楽器を出してきてくれた。


「こちらでご確認お願いします」と応接コーナに案内された。


まあ簡単にではあるが、一応確認。





次に「リガチャーも購入したいのですが」といって要望をだしていくつか出してもらった。


・ベイゴールド

・ベイシルバー

・ロブナー

・ボナード(使っていたもの)


音の感じ


ベイゴールド:華やかな感じ

ベイシルバー:華やかさがゴールドより少し劣るかという感じ

ロブナー:布なので少しこもるのかと思っていたら、意外にすっきり

ボナード:とても落ち着いた感じ、上品な大人


購入したのは

ベイゴールドとロブナー


タレントにたとえると

ベイゴールドはエビちゃん、ロブナーはAKBかきゃりーぱみゅぱみゅ

そんなかんじでしょうか。


今日の練習はエビちゃんを使用したので、明日はきゃりーぱみゅぱみゅにしようかなー。

楽器が帰ってきた!

年末に修理に出していた楽器が今日帰ってきた。

明日地域の本番があるので、ギリギリとなった。

あまりにも嬉しくて、誰かに抱きつきたい気分だ。

リハビリしよーー

先週の楽団のパート練習の時、細かい音符がそろわないので、ゆっくりからみんなそろって練習開始。


自分でも信じられないくらい、ゆっくりでもできないのだ・・・。(^▽^;)


できないわけではないのに、なぜか指がゆっくりとしか動かない。


まあその場はソレで終了。




その後別の時に「グーパー」を繰り返すが、なんとなく遅い。あまり動かすと疲労感が手に残る。


加齢により、動きも鈍くなるのかな?老人はダブルクリックもできないというし・・・。


最近はギターも弾いていなかったが、ためしにスケールをひいてみると、もうガチガチ。


TV見ているときにリハビリしよーーーっと。

新宿放浪中

新宿放浪中。昼食抜きでようやく食事。きもちわるいです。これから映画鑑賞。

クラリネット修理

修理の出来上がりは21日。練習4回は2号機か。タンポ、コルクとも交換各10箇所程度。リアルスティールみたいな楽器だったのかな?これだけあるとまとまったお時間いただきますといわれた(;.;)でも出来上がりが楽しみ

トラブル

年賀状印刷のため、プリンターにインクの詰め替えをしていたのだが・・・。青は「ここに穴をあけないこと」というところに穴あけて、詰めたインクがもれてビシャビシャだし、黄のタンクには赤入れちゃったし・・・まるで「うらら」ちゃんのようだ。(1秒前)

ガレキの受け入れは正しいのか

関東では東京に続いて神奈川県がガレキの受け入れを始めるようだ。

どうもこれには納得がいかない。

1)チリも積もれば
受け入れは放射線の測定上問題のないものということであるが、焼却場の灰の中にはそれが残留し、蓄積されて高濃度になることは、柏の例でも明確である。なぜそのような危険をあえておかすのか?以前かいたかも知れないが、こういうものはできるだけ原点で処理を行ったほうがよいのである。


2)エネルギーの無駄
東北から運んでくるエネルギーを考えるだけで、明らかに無駄である。どれだけの化石燃料を使用して運んでくるのか?どれだけのCO2を排出するのか?


3)処理できる量
東京都が2年間に受け入れるガレキは1年あたり約25万トンらしい。ガレキの量は不明だが、ある記事によると2500万トンとのことであるので、わずか1%である。どれだけの効果があるのか。仮に東京都だけの処理では100年かかることになる。全県で対応できればというようなこともあるが、エネルギーの無駄の問題はきえない。


4)焼却場建設
これもよくわからないが、ある大規模な施設の建設は3年ぐらいと書いてあった。国をあげて総力で建築すれば、1年半程度ではつくることが可能なのではないだろうか。それに、新しく施設を作った方が、放射性物質への適切な設備を組み入れることも可能であろう。既存の施設で処理をするリスクはそれに比べて大きい。

以上のようなことから、できるだけ地元に新しい施設を作り、そこでガレキの処理をすすめるべきと考えるがいかがだろうか。
できるだけ早く処理をしてあげたいという気持ちはわかるが、それならば生活の範囲についてガレキを、少し離れた場所に移すだけではだめなのだろうか。

上記の前提数値が正しいとすれば、感情的に物事を判断し、論理的に判断されたものとは到底思えない。もしくは数字やマイナス面が十分考慮されていないと思うがいかがだろうか。

間違いがなければ・・・

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私の知識に間違いがなければ、この病気は、性交渉があってから平均10年以上たたなければ、発症しない。


最近日本で増えてきたのは、10代の前半からの性交渉が増えたからと聴いたことがある。


20代前半にそれほど積極的にすすめるべきものなのだろうか?それが実態なのだろうか??


複雑な心境である。