引退をしたわけではないのです。
決して引退をしたわけではないのです。
丁度この時期(約1ヶ月間の10月末まで)は、年に数回ある執筆依頼の対応時期。漫画家さんの悩みもなんとなくわかります。それが片付かないと、なんとも気がすすみません。
精神的に不安定な時期もこの時期です。さあ早く終わりにしようーーーーー
信じてもらえないかも知れないけど
信じてもらえないかもしれないが、昔から仕事は好きなほうだ。
関連する資料を読むのも好きだし、プログラム等を作るのはもっと好きだ。
提案書を作るのも、報告書を作るのもとても好きだし、時間があれば、いつもでもやりたいと思っている。
だから、終業のベル(などはないが)を待ちわびているということはない。次の日がなければ夜通しということも問題ない。
なぜ「仕事好き」にみえないのだろう。
まあ簡単にいうと、他に好きなことがあるからだ。幸い今の仕事にはシステムのカットオーバーというような明確な締め切りはない。
ある程度調整が可能だ。そのため会社外で付き合いや興味を感じることがあると、そちらを優先してしまい、またその種類、数が多いことが問題なのだ。結果、他人より早目に退社することが多くなってしまう。
キャリア・カウンセリングの中に「ライフ・キャリア・レインボー」というものがある。
簡単にいえば、人は役割を演じているというもので、
「子供・学生・職業人・配偶者・家庭人・親・余暇人・市民(ボランティア)」が、役割の8つである。
それぞれの年代や個人の価値観で、それぞれの割合は異なるのだが、趣味で楽器をやっていたり、市民活動、親・・・職業人以外の部分が多ければ、職業人に割ける時間は短くなる。
家で市民(ボランティア)をやらなければならなければ、必然的にどこかの時間を削減させる必要があり、それが職業人としての時間を短くさせてしまうのだ。
実は明日から1週間ほど夏休み。
仕事が立て込んできたため、当初予定の明日からの時期を変更しようと上司に告げたところ・・・予定通り休んでくださいとのこと。あまりにも強くいわれたので結局休むことにしました。
どうも仕事好きではない(イメージ)の私の休暇時期を変更させたということが反発になると思われたのか・・・。そんなことないんですけどね。
最後にグチになるが・・・。
どうも直属上司とは合わない。
悪い人ではない(そこがやっかい)・・・が・・・気を使うタイミングや内容があわないのだ(気を使ってくれているのがわかるのが余計にやっかいだ)。
もともと子供に対する教育方針を他の人と語っているのをきいてみると
「いかに知識をつけて人の上にたつのかが大事だ。これからは食うか食われるかで、そうでなければ生き残れない。」
と教えているようで、
「誰かを助けてあげれば、自分が困った時には、必ず誰かが助けてくれる。」
という私とは真逆。
仕事がいやだとすると、この価値観の下で仕事をしていることかな。
9月25日の予定
朝方~新聞の整理(まだおわりません)。
11時 子供のサッカーチームの保護者呼び出しに参加
(しかし娘発熱の看病のためいかれないかも)
15時 小島嵩弘さんのライブ(16時から)
真剣なライブは初めて見に行きます
18時 ライブの打ち上げ参加
21時 帰宅
さあ来週からまた仕事が山積みです。
今日は楽しんできます。
3200分の1
どう計算したのか、考えてみました。
・地球の表面積
・陸地と海の割合
・”あたる”の定義
・全世界の人口
世界の人口を1箇所に集めると、淡路島に全部乗ってしまうような
話を聞いたことがあった。
それが地球上にちらばっているので・・・。
半径2Mぐらいを個人の占有面積として、その範囲内におちてくる場合を
”あたる”と定義するなど・・・。
実際には7割が海なので、海には人がいないとして、陸地にみんなが
すんでいるとして・・・
と考えましたが、うまくでません。
人工衛星のコースも地球全表面を網羅するのでもないでしょうから
少し調整も必要でしょう。
20分ほど考えましたが、わかりませんでした。
だれかおわかりでしたら教えてください。
唯一わかったのが3200分の1と自分にあたる確率21兆分の1
全世界の人口は70億人だそうです。
空から降る
TSUNAMIと超強台風だ
空想世界の話であるが、それらに関わる被害がリアルに生じている。
昨日観た映画は世界戦略ロサンゼルス決戦
詳細は割愛するが、飛来物は怖いという話だ。
今人工衛星が落下する予定である。
そのものに原子炉などはないようであるが、原発や重要施設に落下する可能性は0ではない。またわかっても防ぎようもない。
昔ノストラダムスの恐怖の大王は人工衛星とする説もあった。マヤ文明の世紀末は実はこの10月という説もあり、一部避難しているらしい。
なんとも気持ちの悪い話である。
なんせ想定外が起こる年なので余計に心配だ。
空からの敵は大恐慌かと思っていたが人工衛星かも。
心配していても仕方ないので、いい仕事して、美味しい食事して帰ってきまーす。
14歳、子宮頸がんワクチン接種後死亡について
少し前にあった”ヒブワクチン”の混合接種同様、原因がどこにあるのかは早急に解決してほしい。
最近話題となっているワクチンである。数あるガンの中で、数少ない予防が可能なガンとして知られているからである。
もし私の知識に間違いがあるのならば申し訳ないし、考え方も古いかもしれないが、なぜ最近このワクチンが打たれるようになったのであろうか。
子宮頸がんのかかる時期というのは、性行為によってがほとんどである。欧米諸国では(たぶん)その時期も早く、それだけに予防接種が広く広まっていた。日本でも近年、そのような傾向にあるために、早めの予防接種が求められていたように思う。
つまり行為がなければ必要はないのである。
接種する本人および保護者の親も、その予防接種が必要なものであるか、きちんと知ってから接種させなければならないし、接種するならば危険が0でないことを学んでおく必要もあろう。
特にこのワクチンについては、14歳に必要なのだろうか?その点の教育もきちんと考えなければならなかったのではないだろうか。
無銭飲食?
無銭飲食?
無銭飲食とは、「最初から代金を支払うつもりがないのに飲食店で
飲食あるいは旅館等に宿泊し、そのまま逃走を謀る詐欺である。」
と定義されている。
つまり払う意思があれば、よいことになるので、サイフを忘れて
なんとなく怖くて逃げた場合はこれに該当せず、無罪となるらしい。
先日昼食に1人で出かけた。
その店は2回目であったが、夜は居酒屋で昼はサラリーマン向けに
ランチをだしている店だ。
私も食事をして精算に・・・。
サイフをだして、50円割引券と伝票と・・・。
おじさんに渡した。
そのときに丁度店が混み、私の伝票類はおじさんの手元にわたった。
おじさんははいってきたお客対応「そっち5人いける??」と叫んでいた。
そして私の精算に戻る
「えっと・・・いくらもらったっけ???」
変なこと聴くな?と思いつつも「千円」と答えた。高額紙幣の場合はこちらが
気にする。5千円や1万円さつでないことはたしかだ。
お釣りと割引券をもらい外へ・・・・。
午後に考えた・・・。
なんであんなこと聞かれたのだろう????
あれ???おじさんには2枚しか渡してない気がしてきた。
2枚ということは割引券と伝票・・・。
そういえば、レジスターにはお札は出ていなかったようだ。
(店員は中年のご夫婦。昼とは違い少ない人数)
夕方同じ店に行った。
店員「いらっしゃーい」
私「すいません客じゃないんですけど・・・」
店員「???」
私「今日お昼食べたんですけど、お代をはらっていないかも・・・なんです」
店員「???」
ここで流れを説明。
私「いくらもっていたわからないし、払ったかもしれないけど、気持ち悪いので、払いにきました。
レジの金額あっていましたか」
店員「確かにしめた金額は違ってはいたんだけど・・・・。で今はそれを払うためにここに????」
私「はい。・・・・・また食べに来たいですからね・・・・」
店員「まあ・・・。黙っていればわからないのに・・・・」
私「それでは気がすまないので。じゃここにおいておきます。これで私の分は正しいはずです。
どうもすみませんでした」
店員「夜にまたいらしてください・・・。お飲みになるでしょう?(割引券をいっぱいくれた)」
そして繰り返し「黙っていればわからないのに・・・」といわれてしまい、店の外まで見送って
いただきました。
夜に飲みにいくかはわかりませんが、そんな話が今週ありました。
ドジョウはタイを産めない
残念な結果となった。
今回の組閣は”日本国”としての最適な人事だったのだろうか。
”適材適所”とは言っていたが、日本国社長として最適な人事をしたといえるのであろうか?
実は実務家として人選をすごく期待していた。
仮に個々の大臣に能力があるとしても、大臣となるとパフォーマンス力も重要ではないか。
やはりドジョウは”マグロ”や”タイ”を選べないのかと思った。
バランスを考えたのか???
政党を超えて”日本国”として最適な人事をして欲しかった。
残念×100