とむりんのブログ -18ページ目

予定が大きく変わった3月

週末の話・・・。


平日は会社に行っているのだが、3月は土日が忙しいはずだった・・・。


予定では


3月5日 キッズビジネスタウンいちかわ(千葉商科大学)+楽団練習

3月6日 キッズビジネスタウンいちかわ(千葉商科大学)+打ち上げ


3月12日 保育園+楽団練習

3月13日 サウンドフェスティバル +打ち上げ


3月18日 NPO法人役員会 + お取り寄せの牡蠣7kg着

3月19日 友人ライブ(柏)

3月20日 NPO法人継続研修会(ホテル) +打ち上げ

3月21日 牡蠣の料理(スモークなど)


3月26日 奥さんの高校定期演奏会

3月27日 子供のサッカー試合 + 母校(高校)の定期演奏会

3月28日~3月30日 旅行

3月31日 歓送迎会


それが地震により


3月5日 キッズビジネスタウンいちかわ(千葉商科大学)+楽団練習

3月6日 キッズビジネスタウンいちかわ(千葉商科大学)+打ち上げ

(3月26日 奥さんの高校定期演奏会)

(3月27日 母校(高校)の定期演奏会)

(3月28日~3月30日 旅行)

ほとんどきえちゃいました・・・。

きちんと生きていこう

(mixiで書いたものより)


地震、津波、原発・・・連続して起こる災害・・・早く収束してほしい。

そしてその後訪れる、家族、家、財産、思い出を失った現実。

それを思うと悲しくてならない。


さすがの私もつかれた・・・。


できるだけ災害のことは、気にしないようにしている。


家族を失った残された家族のこと、これまで家族の幸せを求めてつみ重ねてきたいろいろなもの。

これからいっぱいいろんな経験をすることができた子供たちのこと・・・それらが一瞬で奪われて

しまったことを想像すると吐きそうになる。涙がとまらなくなる。


だからできるだけ考えないようにしている。


その一方(知り合いも含めて)ブログなどをみていると、

「学校が休みになってひまだー」とかいう書き込みも多い。

また「人生つまんねー」みたいな書き込みも多い。

うちの息子もゲームなどで時間をもてあましている。


ロック系のバンド「RADWIMPS」の「おしゃかさま」という曲の歌詞でも


「来世があったって 仮に無くたって だからどうだって言うんだ
生まれ変わったって 変わらなくたって んなこたぁどうだっていいんだ」


というようなものがある。


まあ高校生がすきなのもわからないでもないが、こういう自虐的な歌詞は
さびしい。


やりたいことが山ほどあった若者たち、

長い未来があった子供たち、

自分の子供の成長を見たかった大人たち・・・。


そんな人たちのことを考えて、与えられた人生を生きていって欲しいし、

残された自分もあらためてきちんと生きていこうと思った。

自分の中の悪魔

土曜日と日曜日は「キッズビジネスタウンいちかわ」に参加
日曜日は打ち上げに参加で、呑んで帰宅した。


疲れもあって22時には就寝。


その後

1:30
3:00
4:30
6:00


と断続的に目が覚め、まるでレム睡眠とノンレム睡眠の教科書のようであった。


その間いくつかの夢をみた。


実はその中で知人が怪我をしたり、病気だったりというようなストーリの夢をいくつかみた。


そして割と「夢」という認識がある。


目が覚めてみると、明確に覚えているわけではないが、「たぶんあの人だったよなー」という

記憶があった。


誰というわけにもいかないが、決して私が嫌いな人というわけではなくどちらかというと好感を

持っている人だ。


体調が悪いようなことも聞いていたので、それを心配していたためにみた夢なのか、もしくは

自分が本当はそれを望んでいるのか・・・。

そんな夢をみた自分の中に悪魔をみた。

フロイトの「夢判断」でこういう事例をさがそうとすると、すぐへんな方にいってしまうので、

みないこととした。


実は悪魔の心をもっているのだろうかσ(^_^)アタシ・・・・・。

○年間ありがとう

マウスを購入しました。



何年ぶりだろう・・・。



これまではコイツ。

とむりんのブログ








今のPC購入時ならば5年ぐらい使用。

その前ならば8年ぐらい使用。

(途中ワイヤレスマウスを購入したが、相性があわず

有線にもどった)



今回購入したのはこれ↓


とむりんのブログ




黒いかっこいいやつです。



そして↓

とむりんのブログ


横にもボタンついてます。

キッズビジネスタウンいちかわ

現在参加中。

うちのブースには人がきません(泣)

ウチのもりガール

ウチのもりガール。


「森ガール」ではないのである。

森ガール(もりガール)とは、ファンタスティックな文脈で「森にいそうな女の子」をテーマとする、ゆるく雰囲気のあるモノを好む少女趣味のありよう、またはそのようなファッションスタイルである。
(Wikipediaより)


字を当てると”盛り”である。


うちの奥さんの話だが、いろいろな体験をすることが多い。

いうなれば”ありえない”とまではいかないが、不思議な体験をするのだ。


最近であるが、その理由がわかった。

話を”盛る”のである。


明石家さんまさんのように”盛る”ので、なかなか貴重な体験をしていたことになる。

それにより、話も面白くなるので、別にかまわないのだが、子供からも”盛るなよ”といわれている。
(本人は盛っていないと言い張っている)


少し話は変わるが、2歳の娘の話をしよう。

今2歳5ヶ月ぐらいだが、先日奥さんが彼女の寝ているときを見計らってゴミすてなんかにいったらしい。鍵は閉めていったとのことだ。
その音で目覚めたらしく、玄関まで行き、玄関の錠をあけて扉をあけ、奥さんがかえってきたら、扉に頭が挟まってないていたと、次男が報告してくれた。


2歳半はそこまでできるかのか??おどろいた。

「泣くまではいっていない、扉から頭をだしていただけ」と奥さんは弁解。
どうもそれが真実らしい。


ということは
”盛りボーイ”の登場ということのようだ・・・。

新曲 バンプ BUMP

長男がTSUTAYAで借りたCDが3枚あった。


・BUMP OF CHICKEN
・RADWIMPS
・BASE Ball 


どれも知らないバンドだ。
(上2つは名前ぐらいきいたことがある)


興味もあり、通勤電車で聴いてみた。


その中で、BAMPのスローテンポの「ギルド」という曲を覚え、帰宅後歌詞とギターコードをネットで探し

弾き語りでさりげなく唄った。新しい曲にチャレンジしたということで、自分の中では新曲だ。


息子「あ!それ ギフトじゃん。知ってるの?」




父「知り合いの女子高生に教えてもらった」



息子「ふーーん。そうなんだー」




まさか自分が借りてきたCDを勝手に聴かれて、覚えられたものとは

思わなかったらしい。


普通、突っ込むだろ・・・「知り合いの女子高生」に。












その後真実を公表。




息子「古い曲くだからね。少しおかしいとは思った。」




それにしても、最近の曲はなかなか難しいですなあ・・・。

ドミソ シファソ ドミソ

ドミソ シファソ ドミソ



以前から気になっていたYAMAHA音楽教室のCMである。


ドミソ
ドファラ
シレソ



が最初に習う和音だと思っていたところに、このCM。驚きを感じた。

それと同時に・・・


「これなら教えてもらうしかないか・・・」と感じたのだ。


つまり

ドミソ・・・ドファラ・・・シレソなら、幼い時にうけた教育での経験もあり、
「これなら自分で教えられるかも=教室にいかせるほどではない」
というように思ったような気がする。



それが



シファソ・・  なんだよ  シファソ・・・・



シファソでググるとシファソはG7だよと書いてあった。しかしギター
やっていた私にはG7はソシレファなんだよね・・・。

シファソを教えてもらうには、教室にいかせるしかないか・・・と思ったわけです。


シファソには音楽の教育で大きな意味があるのだろうか???

「若者を非婚に追いやるな」

ショッキングなタイトルである。
2月20日の日経新聞の社説(岩田三代氏)の社説である。

タイトルにつられて中を読んでみたが、必ずしも見出しと中身は一致していないのではという感想をもった。


非正規労働者の賃金が低いことについて、問題視しているが、(所定内賃金で正社員の約半分)はたしてそうだろうか。

たしかに40代であれば、その程度の差とはなっているが、20代であればそれほどの差とはなっていない。
40代の非正規労働者の賃金は上昇しないため、スキルをつんだ正社員と比べ格差が拡大しているためだ。
それは当然なことであり、そもそも賃金の種類が違うのである。


40代の正規社員であれば「職能給」であり、非正規であれば単純労働を中心とした「職務級」なのである。

その仕事の価値がその金額なので、あがりようがない。

逆にそれなりにスキルをつんだ人がいれば、同じ40代の非正規社員だとしても「フリーランサー」として

高い報酬を得ていたり、会社を興し自営している場合もある。

後者の場合はすでに非正規社員とは呼べなくなっている。
結果として、不幸にしてスキルをつめなかった人が、この社説でいうところの対象となってるのである。



のべようと思っていたのはそこではない。


「若者を非婚に追いやるな」から


若者 → 非正規社員
非正規社員 → 低賃金
低賃金 → 非婚


ということをいいたい?のかもしないが、そうだろうか。
(必ずしもタイトルと中身は合致していないようで、よくわかりません)
今の非正規で未婚の人の賃金を上げたら結婚をするのだろうか?
自分の時間を楽しみたいがために非婚という人が多いのでないだろうか。



そんな感想を持った。

家で読めない本

このタイトルで”H”な本を想像したあなた・・・。考えすぎです。


今日参加したセミナーの付録で「ニューズウィーク 日本版」もらいまいした。

その中の書籍の広告


「40歳からのモテる技術」という本の紹介。

まあここまでは大したことはない。

その書籍の画像があったのだが、そこには

「20代30代の女性の72%が44歳~62歳の男性も恋愛対象」の帯。

電車の中で思わずニヤついてしまった。6( -_-)o右フック ○(-_- )o右ストレート


でもこんな本が家で見つかったら大変な騒ぎになりそうだ。書店で買う場合にも
女性店員さんが「この人なにに考えているのかしら?」ということに。

最近はamazonがあるので、そんな心配もないが、まあ買わないだろうね。

でも見てみたい気もします。(x_x) ☆\( ̄ ̄*)バシッ

もう少し○○○○があって、○○○が引っ込んでいればなー。