先ほど読んでいた文献より・・・

・患者様の訴えは正しいものである。医学的にあり得ないと考えずに訴えに耳を傾けること。患者様は24時 間疾患と対決している。

・慢性疾患が増えるほど、治療者任せの治療は成り立たなくなる。治療者と患者様の共同作業が必要である

・前に座っている患者様が肉親だったらどうするか、ということを常に頭におきなさい。

・患者様から希望を取り去ってはならない。

・患者様は治療に来るとともに安心を求めに来る。病院は安心を売る商売である。

・治療者は役者でなければならない。相手、場合によっては言葉、態度を変更する必要がある。

・臨床は人間が人間を診るので、治療者は暗い顔をしてはいけんません。一所懸命治療している間は患者様 は決して暗くはなりません。

・技術が未熟ならせめてきちんとした格好で診療に出なさい。

これらの内容を読んでいて、自分はなるほど確かにそうだなと感じた。
人によってはこの内容に共感できない人もいると思うが…
それはその人の考えなので尊重すべきだと思う。
だけど僕はこの考えは当たり前だけど、一番大切なことだと再度認識した。

ではまたパー

今週はレポートとテストが2個づつあって…
今友達と図書館で勉強してます。


全国の勉強とレポートに悩んでる学生さん
力を合わせて頑張りましょう。
はじめましてキラキラ


これから色々とぶろぐを書いていきたいと思いますひらめき電球


このぶろぐを通してたくさんの人と出会って関わりをもてたら幸せですクローバー


これからたくさんの出会いがあることを願ってます音符


ではまたパー