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うなぎ!!
なんで、僕の家にウナギが
いるんだ!!
そのわけは、
絵本「ごんぎつね」です。
(みなさんはこの絵本、
知っていますか?
このお話しの中にうなぎがでて
くるのです)
僕の尊敬する保育士が子ども達に
この絵本をもっと、深く理解して
もらいたいと思い、
子ども達がうなぎつかみをして、
僕が子ども達の前でうなぎをさばき、
子ども達がそれを炭で焼いて食べる。
うな丼にして。
その後に
子ども達は絵本「ごんぎつね」を
読んでもらう。
僕はこの保育士の配慮が
凄く好きです。
絵本をもっと深く子ども達に
感じてもらいたいと思い、
体験を含めて絵本を読んでいく。
子ども達はうなぎがどんな
感じの手触りなのかを知る。
あのぬめり感。
水の中ではうなぎがなかなか捕まえ
られない物だと知り、
自分達が苦労して捕まえた、
うなぎが目の前でさばかれ、
その、長い骨や内臓、血も見て、
そして、
それをみんなで炭で焼いて、
お昼ごはんとしていただく。
それから、
子ども達はこの絵本「ごんぎつね」を
保育者に読んでもらう。
「ごんぎつね」は、
新美南吉作の児童文学。
南吉の代表作で、
初出は「赤い鳥」
1932年1月号です。
小学校の国語の教科書にも出てくる、
とっても切ない思いになる物語です。
「ごんぎつね」の紹介のURLです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%94%E3%82%93%E7%8B%90
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